「あ…ありがとう…ございました…」
絶倫処置をされているとはいえ、一気に2桁台の絶頂を迎え、おチンポを二本とも抜かれるとその場にぐったりと崩れ落ちます。
荒い呼吸を整えながらも満足げな微笑をたたえていましたが、少し休んで落ち着くと上半身を起こし、前に群がる戦闘員達に視線を向けます。
「次、お願いできますよね?
みなさん、おチンポをギンギンにして待ってらっしゃるんだから。」
舌なめずりしながらの誘いに、最前列中央の二人が歩み寄りました。
そして第二ラウンドが幕を開けます。
「ああーっ!
おチンポ汁が大腸を逆流してるうぅっ!!
おマンコの奥をズンズン突かれてるのに、ケツマンコでもイッてるのおおぉ!」
やがて何組目の戦闘員を相手にしているのか、わからなくなってきた私。
何度も犯されてきた前後の穴は、回数を重ねるごとに敏感になり、どちらの穴でも絶頂を迎えて悦びます。
絶頂を迎えるたびにおマンコもケツマンコも中のおチンポをしっかりと締めつけ、チンポ汁を搾り取るのでした。
「ああ…もっと。
もっと…チンポぉ……」
そこには、ローズパープルも紫水百音もいませんでした。
ただ体力か尽きるまでおチンポ快楽を延々と貪る淫乱性処理奴隷・34号がいるだけ。
同時期にさらわれてきた女性達でさえ呆れるほどの貪欲ぶりを発揮していました…
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