「ええっ!
久しぶりのケツマンコなのに、いきなり前後同時なんて、裂けてしまうわ。」
戦闘員達の容赦ない行為に、怯えた様子の私。
けれどその震え声は、自身の絶叫によって止まってしまいます。
メリメリ……
「ひぎいぃ!!
きっ!キツいわ。
おマンコとケツマンコの入口、どっちも無理に伸びて、壊れちゃうぅっ!!!」
その絶叫は悲鳴ではありませんでした。
目は正気とは違う光を放っていましたが、顔は満面の笑みを浮かべていたからです。
「あっあっあっ…
憶えてます、昔こうやって戦闘員さん達や怪人さん達に弄ばれてイキ狂ってたのを!
怪人さん戦闘員さんの性処理に使われるのが、私の望みなんです。
んおぉ…おっほおぉ!おマンコとケツマンコが奥で繋がっちゃうくらい激しいわ!
もっと突いてぇ…二つの穴でイッチャウゥッ!!」
戦闘員さん達に乱暴に扱われることで、ついに昔の性処理奴隷時代の悦びに目覚めてしまいました。
…そう、きっとシャインローゼスに入ったのは、心の奥底で再びダークネスと接触することを望んでいたから。
そう信じられるくらい、戦闘員セックスがよかったのです。
これまで、時々人間の男性にナンパされたりして抱かれた時の欲求不満が、もう怪人戦闘員以外ではイケないんだと、堕ちることを心から望んでしまいました。
※元投稿はこちら >>