「おい、ケツ穴いけるぜ」
「お、悪いな」
戦闘員は騎乗位でマンコにハメると、34号の身体を倒し、アナルが見えるような体勢に。
交互に使うのかと思いきや、いきなりの2穴ファック。
「アナルなら生でもいいって、筋金入りの変態奴隷だなぁ?」
既にネトネトになっているアナルにまた本気汁を纏わせ、マンコ同様にトロトロのちんぽ穴に。
「じゃあ遠慮なく♪」
2本目のちんぽは少し狭そうにアナルを押し広げながら、ミチミチに詰まったマンコ穴を逆から押し返すように入ってくる。
肉壁1枚を隔てて、ゴリゴリと削り合うように2本がせめぎ合い、ときにさゴツゴツと亀頭同士がぶつかり合う。
2本に好き勝手犯され、百音は気が狂ったかのように腰をガクガクさせてイキ果てる。
もっとたくさん使われたい
もっとたくさん見られたい
自然とそう思ってしまうのは奴隷に頭を侵食させられていっている証拠。
「あー、出る出るっ!」
「俺もイきそっ、、、!!」
ラストスパートをかけるような無慈悲ピストンの末に2人同時に射精を迎えた。
ゴム越しにわかるちんぽの膨らみ具合。お腹の中にザーメンを流される感覚。
張り詰めた生活をしていたローズパープルという枠から開放されたような多幸感に包まれた。
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