「……んはああぁ!
すっごぉい!人間のおチンチンとは全然違うのぉ。
おマンコで戦闘員チンポ味わうのって、やっぱり最高ぉ!」
ぬっぷぅ…と卑猥な音がしそうなグチョ濡れおマンコ。
そこに人間レベルの巨根が標準サイズとも言える戦闘員チンポがねじ込まれ、久しぶりの感覚に甘いため息を漏らします。
媚薬漬けのおマンコはおチンポ欲しさに淫肉を絡みつかせ、私自身もおマンコを意識的に締めつけます。
もちろん、一発でも戦闘員の精力を無駄遣いさせるためです。
……決して、ええ決して。自分が愉しむためでは……愉しむためだけではありません。
「ああっ!正常位で!
戦闘員の体重をかけられながらイクゥ!」
「騎乗位もいいわ!
自分の感じるところに当てられるの、簡単にイケちゃうぅ!!」
「いやぁん!背面座位だなんて。
奥までズッポリおチンポ食べてる欲張りおマンコも、悦んでブルンブルン揺れてるデカ乳も、戦闘員の皆さんに見られて興奮するぅ!
興奮して、嬉ション洩らしちゃいそうよぉ!!」
どの体位でも複数回絶頂する34号。
絶倫改造されているため、何度イッても性欲は尽きません。
やがてお尻の肉を掴まれての後背位。
じゅぶぅ…ぬぬぬっ……と卑猥な音を立てながらのピストンとともに、おマンコ快楽とは異質な怪しい快感が伝わってきました。
「あぁん…そこも使ってくれるのぉ?
嬉しいっ、一年半ぶりのケツマンコ。そこならコンドームなしの戦闘員さんでも中出し大丈夫よぉ…」
久しぶりのアナルセックス。
なのに、いくらかほぐしただけで昔のようにおチンポを求めて淫らに蠢き始めたのでした。
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