(負けないわ!
どんなに戦闘員や怪人のおチンポを咥えても、気持ちだけは強く持ってみせるから!)
絶対に屈しない、その気持ちを強く持って、ジュポジュポとイラマチオのような勢いで頭を動かしておチンポを貪ります。
そしてブースのシーツを敷かれた床に仰向けになり、私の上半身に跨る二人目の戦闘員のおチンポを爆乳で挟みました。
「柔らかいけれど、弾力も凄いでしょう?
おっぱいも、おチンポ汁を絞り出すための性器なのよ。」
両手で左右のおっぱいを挟んで、ゆっくりとおチンポを扱きます。
口マンコは激しく、おっぱいマンコはゆっくり…違うペースでおチンポを愉しみます。
その間も膝は立てたままM字開脚の大開帳。
やがて口マンコのおチンポも、おっぱいマンコのおチンポもギンギンに硬くなってきたところで口にコンドームを咥え、おっぱいの谷間にも準備して同時に装着します。
かつて性処理奴隷として培ったテクニックは、まるで衰えていませんでした。
「早く、ハメて欲しいわ。
二人交互でもいいの。性処理マンコとケツマンコの二穴同時でもいいわ。
性処理奴隷34番の、久々のセックス!楽しませてぇ。
早く…早くぅ。」
私がこうして戦闘員達のおチンポ汁を一発でも多く無駄打ちさせれば、ここの他の性処理女性や、一般人女性が襲われる人数が減る筈!
そんな都合のいい言い訳を自分に言い聞かせ、一般人男性なんかより遥かに立派な戦闘員チンポを求めて腰を振ります。
【あらら、ヒドいんですね。
私、憐れな妄想に浸って、みんなを裏切っていきます。
最低ヒロインに貶めてくださいね。】
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