「……変身しても、意味ないのね。」
医師の言葉に、うなだれてしまいます。
媚薬のおかげで頭の中は怪人や戦闘員のおチンポのことでいっぱい。
けれど記憶の中には自分がローズパープルである強い自覚はありました。
だから、他の性処理奴隷化した女性達のようにあっさりと堕ちることは理性が許しませんでした。
「さ…34号よ。
私のおマンコ、使いたければ使えばいいわ。」
ブースの前で座り、ヤケクソのように股を開いて戦闘員達を誘います。
けれどムンムンに蒸れて湯気さえ立ち上りそうな真っ赤なおマンコからの淫臭や、爆乳なのにまるで垂れずにフルフルと震えるJカップおっぱいは、理性に抗って牝のフェロモンを撒き散らしていました。
視線も、自然と目線の高さ…戦闘員の腰の辺りに定まり、股間の膨らみを視界に入れながら眼を潤ませるのでした、
【昨日はごめんなさい。
一昨夜の寝不足かたたって、帰宅後すぐ寝落ちしてしまいました。】
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