医師「へっへっへ、、まずは戦闘員たちの慰み物から始めてもらうからな、、、。おい、コイツを『部屋』に連れて行け!」
「シャッ」
隣の部屋から戦闘員が入って来ると、拘束が外れた百音のビリビリに破れたスーツを丁寧に脱がせた。
医師「あ、そうそう。変身はできるようにそのネックレスはつけたままにしてやったが、変身してもスーツの戦闘力は上がらんように調整しておいた。これで戦闘員どもがうっかりやられることもなかろう」
全裸になった百音は戦闘員に連れられ、奥の部屋に進んで行く。
生臭い男女の性の匂い
何重にも聞こえる女の悦ぶ声
入ったのは薄暗く、相当大きな、体育館ぐらいの広さの『部屋』だ。
「ここがお前の仕事場だ」
通路があり、その脇に4,5畳分ほどの広さで仕切りがされている。ひとつのブースの中に奴隷の女がひとり、通路から丸見えの状態で連なっていた。
戦闘員と百音が通路を歩き出すと、ブースの中で戦闘員と奴隷女が交わっている。どの女も狂ったように男性器を愛で、快楽を求めて腰を振っている。
男が入っていないブースの女たちはうっとりとした視線を百音たちに向ける。しかしそれは百音に対してではなく、前を歩く戦闘員に対してのもの。
127「ねぇーん、ザーメン飲ませてぇ♪」
210「今日安全日だからさぁ♪イイわよぉ♪」
294「自分でアナル開発したからぁ、使ってぇ♪」
ぶっ壊れた女たちが誘惑に必死になっていた。
もう少し歩き進めると、
「ここがお前の部屋だ」
スペースのほとんどをプレイ用のマットレスに使った言わばヤリ部屋。
百音は文句も言わずにブースに入り、案内してくれた戦闘員を見送った。
そして自分の性欲を埋めるために前の通路を物色して回る男たちに媚びるように誘惑し始めた。
【お疲れ様でした。置きで大丈夫です。またお願いします】
※元投稿はこちら >>