ダークネスホール。
ダークネス構成員だけとはいえ、数千人規模の整列を見て気圧されるスレイブローゼス達。
けれど、この場で大勢に、そして配信で全世界に乱れる様を見られ、世界の希望であるシャインローゼスがおマンコしてもらうために寝返ったことを公表する…そう考えると、被虐的な興奮で六人ともおマンコを湿らせてしまうのです。
301号・オレンジ「あああ…ここで、ゴールド様に犯していただく姿を世界中に見られてしまうのね。
ドキドキしちゃうわ。」
300号・ホワイト「そうですね。歴代ローゼスの中でも最強格だった赤系の、私や358号が屈服したのを明らかにされれば、全世界が絶望するでしょうね。
その怨嗟の声が聞こえてきそうで、頭がおかしくなりそう。」
もう既に、全世界に自分達の敗北を発信されることを受け入れている旧シャインローゼス達。
露出スーツと同色のハートシールやTバックを身に着け、爆乳を揺らしお尻を振りながらそれぞれのご主人様の元で床に膝をつきます。
もちろん、正座の割に両脚の間には隙間を作りながら…
358号・スカーレット「この放送が終われば、今夜から各国政府からダークネスへの交渉が殺到するでしょうね。
通常兵器では狙い撃ちできない怪人やローゼススーツの力を独占したダークネスは、並の軍隊ではすり抜けてしまって戦えないもの。」
34号・パープル「ええ、私達もそんなダークネスにつけて幸せものです。」
302号・レッド「ほんの数ヶ月前には、私達がダークネス側に就くなんて信じられなかったけれど、まさか性奴隷に堕とされるだなんて…昔の自分に、これが牝の幸せだなんて言っても理解できないでしょうね。」
34号・パープル「本当にね。
…そろそろ放送が始まるようね。無駄話はこれでおしまい。
私達が幹部様方に忠実従順なスレイブローゼスであることを全世界に見ていただかないと!」
そして放送が始まります。
六人が六人とも、うっとりと表情を弛ませながら…見られる興奮に顔を火照らせながら……
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