これから始まる狂宴の説明をスレイブローゼスらにひと通り伝えると、ブラックは中層階にあるホールに降りて行きました。
ローゼスらも半ば興奮状態で、オマンコを濡らしながら遅れて着いていきます。
《ダークネスホール》
普段はダークネス全組織の集会などが行われるホールに、戦闘員たちがズラリと勢揃い。
中心を囲うように席が設置しており、中央部にはテレビ局並みの撮影機材と、何十本もの配線が複雑に伸びています。
更に真ん中は玉座のようなイスと、それに並ぶ5つのイス。
そして大きなマットレスが敷いてありました。
老医師「お前さんらはこれを。」
老医師がローゼスに渡したのは、それぞれのカラーの衣装でした。衣装とはいっても何かを隠しているようなものではなく、シャインローゼスのスーツを模したような腕と足のスリーブ。乳やオマンコ、尻などは一切隠れません。
それにシャインローゼス時代のマスクを装着させられ、後から乳首に貼るハート型のシールと、申し訳程度に隠れるTバックを穿かされるのでした。
ブラック「では行くぞ」
ブラックに続き、グレイら幹部が中央に入って行き、続いてスレイブローゼスたちが入っていきます。
ブラックと幹部らはセットされたイスに座り、ローゼスたちは自分の仕える幹部の前に正座するのでした。
配信戦闘員「まもなく全世界への電波ジャックができそうです!!」
ブラック「可能になったらカウントダウンしろ」
異様な空気の中、かつて国中が崇めたシャインローゼス、世界に注目されたシャインローゼスが性奴隷として堕ちる姿が晒されようとしているのでした。
【長いので一旦切ります。最後じゃなくてもいいですよ。例えば新入り(キャラ設定なしで可)を昇格させるためにローゼスの中から降格させられることになって、自分たちで誰を落とすか決めさせられ、醜く下品な争いをさせられるとか。あと、ハッピーエンドとバッドエンド、どちらをご所望ですか?】
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