スカーレット・358号「あああ…イエローのおっぱい美味しいわよ。
ホワイトの手慣れた吸い方、すぐにイッちゃうぅ…」
番号順に並んだスレイブローゼスたちは、自分よりもひとつ早い番号のローズレディのおっぱいを吸い、自分よりもひとつ若い番号からおっぱいを吸われ、輪になっておっぱいアクメを連続でキメます。
改造された爆乳おっぱいの感度は、かつてシャインローゼスだった頃の怪人達とのおマンコよりも強く快感を感じ、五人とも三十秒ともたずに全身を小刻みに震わせます。
吸われる絶頂を抑えようと自分が吸うおっぱいをより強く吸引するのですが、全員が同じ事をするために結局は自分のおっぱいも強く吸われて、全員が連動するように何度も乳首イキする羽目に。
スカーレット・358号「イクッ!イクわぁ…
授乳しながらイクだなんて…早く三人目の子どもを産みたくなってきたのぉ……イッくうぅ!!」
乳首イキを繰り返すことによって、幹部との子どもを作る事をリアルに夢想してしまうスレイブ達。
黒乳首の358号も、濃淡ありのピンク乳首の残り四人も、吸われていない左乳首さえも興奮でビンッビンに充血して尖っていました。
スカーレット・358号「グレイ様!
おマンコの奥がガンガン突かれて、子宮口が破られそうです。
子宮内に直接射精されてしまったら、きっと妊娠してしまいます!」
グレイに犯されながら、歓喜に満ちた声で妊娠の可能性を訴える358号。
正々堂々と戦った結果完敗してしまったのだから、強い男性に従うのは当然。そしてその相手がセックスも強いのなら、喜んで子を身籠りたい……正義など二の次に考えてしまうほどに堕ちてしまっていました。
そしてグレイの求めるままに何発でも受け入れ、悦びに腰を振り続けるのでした…
302号・レッド「おおおっ!おっぱいもっと踏んづけてぇ……
ネイビー様、302号の母乳が涸れるくらい出たら、今度はおマンコにチンポ汁を注いでください!
きちんと妊娠したら、もっと母乳が出ると思いますから……」
302号の立派に成長したおっぱいは、この短時間で既に内出血だらけ。
なのにさらなる踏みつけを求めるほど、暴力的なセックスの虜になりつつありました……
303号・イエロー「はあぁ…ゴールド様ぁ。
おっぱいをきつく縛っていただいて、ありがとうございます。
おかげさまで、他に何もしなくてもおっぱいが勝手に噴水のように漏れてしまいます。
気持ちいい…このままイキ続けていたい……」
おっぱいを挟むように上下に縄をかけてもらった303号。
もともとSM願望が強かったこともあり、その姿で犯されながら嬉しそうに犯されます。
縄の圧迫で乳首は強くせり出してしまい、その先からは細く白い筋が無数に飛び散ります……
…五人はそれぞれ、一晩のうちに何度も中出しされました。
けれどそれを恐れたり嫌がったりする者は一人もいません。
全員が強い男性、セックスに長けた男性に対して心から屈服しており、むしろ孕ませて欲しいと熱望するくらいなのですから。
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