充分に時間の熟した培養槽。
プシューーーーーーゥ
奴隷たちの槽内の養液が引いていき、1人また1人と目覚めていきます。
1回めの改造では胸はいじられず、奴隷の中ではDカップと控えめだった301号・オレンジの乳もHカップにまで仕上がり、全員がその爆乳の中にミルクを抱えるようになりました。
そしてアナルも幹部のチンポを受け入れられるようにユルくしてもらいました。
極めつけは胸元への新たな刻印。赤・黄色・オレンジ・白のバラの花が刻まれていました。
老医師「さぁさぁ、奴隷たちや。こちらへ。夕食が終えたら幹部の方々への納品じゃ」
別室のテーブルに並んだディナー。心なしか下の部屋の食事よりも豪華で、幹部に捧げる奴隷である証拠。
300号たちはそれぞれ席につき、いつも通りに媚薬の入った食事を摂っていきます。
シュウーーーン、、
4人で食事をしているとドアが開き、入ってきたのはあの日の朱雀長官。
下の部屋では見なかったのに、自分たちと同じ格好で刻印まで同じ。
が、心なしか雰囲気が前と違うというか、肌にハリがあるような。。。
驚きながらもスカーレットの奴隷堕ちの話を聞き、また仲間になれた喜びで、これか始まる性奴隷生活に胸を踊らせるのでした。
老医師「揃ったな。これからお前たちはダークネスの幹部の皆様の奴隷となる。下のように四六時中下級の戦闘員に使われるということはないが、幹部様に求められればいつでも穴を濡らし、受け入れられる状態でなくてはならん。幹部様たちの性欲処理の道具であること、そして孕み袋であることを自覚するように。」
5人はコクコクとうなづき、幹部に身を捧げることを心に誓います。
老医師「それと、、、、これからお前たちはダークネスの幹部性処理ヒロイン『スレイブローゼス」とする。300号はスレイブローズホワイト、301号はスレイブローズオレンジ、302号はスレイブローズレッド、303号はスレイブローズイエロー、そしてお前はスレイブローズスカーレットじゃ」
食事の媚薬でセックスのことしか考えられなくなってきた新生ローゼスたちは5人の会話もなくなり、その場でオナニーを始めます。あるものはマンコを触り、あるものは尻穴に指を入れ、あるものは自ら搾乳を。
老医師「そろそろ参ろうか」
老医師に率られ、連れて行かれたは最上階のすぐ下の階。
食事会場となっている広間で、幹部の5人も食事を終えた後の晩酌中。
老医師「幹部のみなさま、下で人気だった奴隷達をこちらに上げて参りました。今後はコヤツらをお使いください。」
ホワイトはシルバーに
オレンジはブラウンに
レッドはネイビーに
イエローはゴールドに
そしてスカーレットはグレイの横に座り、お酌と媚びた目でチンポの誘惑をします。
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