やがて正式にダークネス幹部達の専属奴隷交代が決まり、四人のシャインローゼス達は並んだ培養槽の中で、さらなる肉体改造を施されながら仮眠状態にありました。
槽を満たす培養液に浸されながら全身の各部位に必要な刺激や改造用の薬液などを与えられて身体を作り変えられますが、同時に頭部に嵌められたヘッドギア状の装置で、意識を変容させられていきます。
ホワイト・300号(ああ…私は、幹部〇〇様の専属奴隷…
いつでも〇〇様のためにおマンコ汁とおっぱいを垂れ流して、悦んでいただくために存在するの……)
オレンジ・301号(✕✕様のチンポ…喉が破れるくらい突かれても、根元まで喜んでしゃぶりたい……
マンコも、すぐに孕むように毎日何度でも中出ししていただくのが役目…)
レッド・302号(●●様は力強い幹部…
きっと302号を無理矢理犯してくださる……
なら、精一杯抵抗して、それでも勝てない……理想的なご主人様だ……)
イエロー・303号(□□様のチンコは幹部のなかでも一番直径が太い…
303号のケツマンコを、きっとガバガバにしてくれる……楽しみだわ。)
元ローゼス達は自分の仕える幹部への忠誠心を刺激されつつ、それぞれの性的志向をさらに歪ませる洗脳を施されながら、同時に正義の心を縮小させられて培養槽から培養液を抜かれます。
幹部専用性奴隷としての目醒めの時が来たのでした…
そして同じ頃、別室でお互い視界に入らない用に連れてこられた、もう一人の幹部専用性奴隷も培養槽に浸かっていました。
四人とは違いまだ改造未経験の彼女は、より強度の精神改造が必要であると判断され、まだ培養槽の中。
そこで、自分の弱さを強く刷り込まれていました。
スカーレット・朱雀(私は、弱い戦士…戦っても戦っても、屈強なダークネス幹部様方には及ぶべくもない…
それなら、負け犬は奴隷として強者に身を捧げるのが当然。
グレイ様の立派なおチンポで孕まされ、強いお子を産むのが私の喜び……それしか能が無いのだから……
夫も、子ども達も、もう私には関わりのない人達……もしどこかで会って、私に執着するなら、いっそ戦闘員や将来の性奴隷に改造してもらわないと……)
ほんの数ヶ月前はローゼスの司令長官だったのに、洗脳によって自分の家族への未練さえ歪ませてしまいました。
そして張りを失った筈の肌は、若々しくきめ細やかに再生しつつあります。
経産婦らしい乳首の濃色以外は、まるで現役ローゼスと変わらないくらいの年齢へと生まれ変わっているのです。
【ではこちらも肉体改造中の様子を。
とは言っても、改造されながら奴隷の心がけを再学習してるだけなんですが(笑)】
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