スカーレット・朱雀「あ…あぁ……もっとおマンコ、したいのよ…」
気を失いグレイの肩に担がれながらも、うわ言で解放されたセックス欲を口にする朱雀。
スーツも万全な状態で完敗し、さらに犯されて悦びの声をあげたことでこれまでの自分を保っていたプライドがへし折れたのでしょう。
もはやローゼスはダークネスに敵わない…ならばこのまま犯され続けるのは必然……無意識のうちにふっ切れていました。
元メイド・298号「あっはあぁ……戦闘員様。
おマンコしながら母乳をまき散らしてしまって申しわけございません。
でも乳イキしながらだと、おマンコも良く締めつけるでしょう?
ああっ!またイッてしまいますぅ…」
元ボディガード・299号「ああん…戦闘員様!
お腹に子供がいますのに、奥に中出ししてくださってありがとうございます。
子供もきっと悦んでおります。
あっあっあ……中出しされながらおっぱい噴き出してイクのが、とても快感です!!」
元主人と壁を隔てた隣のブースで、元主人と同等のサイズの爆乳から母乳を噴き出してよがる妊婦奴隷達。
かつて結と呼ばれたメイドはあお向けに横たわる戦闘員の上に跨り、騎乗位で自分の胸を搾乳しながら上下に揺れ、千鳥であったボディガードは壁に手をついて戦闘員にバックから突かれ、母乳の漏れる爆乳をユサユサと揺らして、二人ともおマンコを愉しんでいました。
二人とも、傍目からもお腹の膨らみに気づくくらいの体型になってきましたが、老医師から「ダークネス構成員は戦闘力やペニスサイズだけでなく、精子能力も向上させておるのじゃ。胎児も強靭な生命力を持っておるから、お前達自身に悪阻さえないのなら、流産を気にする必要は無かろう。妊婦は性欲も高まるから、存分に戦闘員の性処理をするといい。」と言われて、戦闘員用性処理奴隷として今日も励んでいます。
もちろん300号が別の名前で呼ばれていた頃に仕えていたことは忘れるはずもありませんし、今でも必要ならお世話をしますが、今の二人の主人はダークネス構成員の皆様であると、仕える対象は完全にすり替わっていました。
レッド・302号「管理者さん、私達四人を呼んだ理由は何でしょうか?」
揃って管理室に呼ばれた四人のローゼス達。
全員局部だけ…おっぱいとおマンコだけを丸出しにしたスーツ姿で並びます。
もはやすっかり従順になり、スーツの無力化を解いても問題ないほどに戦闘員達からの輪姦にのめり込んでいた彼女達は、突然の格上げ通告に動揺します。
ホワイト・300号「どうします?
もちろん幹部の方々のほうが、戦闘員の皆様よりも立派なおチンポをお持ちでしょうけれど。
でも大勢に輪姦されるのも素敵な事ですし…」
オレンジ・301号「パープル…34号みたいに、仕える幹部様に身も心も委ねるのは、奴隷として幸せな事だと思うわ。」
レッド・302号「私は、力でねじ伏せてくださるなら、むしろ手加減が必要な戦闘員様方よりも幹部様の方に仕えたいと思う。」
イエロー・303号「私も、ケツマンコを戦闘員様達よりも立派な幹部様のチンコで拡げられたいから…」
四人は管理者の前で相談します。
結局、どちらもそれぞれの良さがあると悩む300号以外の三人は幹部専用となることに好意的で、300号自身もいずれ孕まされるなら幹部の強い子供を産みたいと考えて同調します。
レッド・302号「四人とも、幹部様の専用奴隷になる事に不満はございません。
34号のように、心からお尽くしいたします。」
もはやダークネスに対して、敵意を完全に喪失してしまったローゼス達。
多少人体改造しているとはいえ同じ地球人類なのだし、あえて旧人類側に立つ理由など思いつきませんでした。
旧人類側に立てばダークネスを全員抹殺しなければなりませんが、ダークネス側に立つなら旧人類を支配するだけで抵抗者以外を攻撃する必要がありません。
むしろ心も身体も性処理用に作り変えられてしまった彼女達には、セックスに優れたダークネス側に立つ方が自然でさえあるのですから…
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