朱雀は深夜遅くまでぼってりと子宮にグレイの精子を注ぎ込まれると、力尽きてへたり込み、グレイに担ぎ上げられて攫われていきます。
二度と家族のもとには帰ることのない快楽の世界に。
それまでも戦闘員に朝までレイプされたり、逆ナンした男や買春男とホテルに行ったりと何度も夜遊びで家に帰らなかった生活を送っていたため、旦那が異変を感じたのはそれから数日経ってのことだった。
その頃のダークネスアジト。
かつてホワイト・凛の屋敷で働き、共に奴隷として堕ちていた298号・結と299号・千鳥は、早い段階からこっそり戦闘員たちとの生中出しセックスに興じていたため、程なくして着床。少しずつ大きくなってくる腹を気にしながら本人たちきっての希望でまだ部屋にいました。
どの戦闘員の種かもわかりませんが、いずれはダークネスの一員になる子どもをお腹に宿して。
妊娠がわかった途端にまた改造され、母乳体質に変えられています。本当は出産後のための改造なのに、自ら乳を搾り戦闘員たちとの性の道具にしていました。
そして300〜303号はというと、相変わらず3日ごとに被虐の宴・ローゼスレイプに堕ちていました。頭を踏みつけられながらのチンポ挿入がクセになり、されるがままに穴を差し出しています。
それが部屋の中の人気コンテンツとなると、幹部たちの耳に入るのは時間の問題でした。
???「ほぅ。シャインローゼスをまとめて?いいじゃないか」
???「確かブラック様のところにいる34号も前は…?」
???「おもしろい。こちらに呼んでみようじゃないか」
???「あぁ、今のヤツらは下に格下げでいい」
夜がふけ、部屋も静かになった頃、300号たちは夕食に入っている媚薬の効果とその日のプレイを思い出しながらそれぞれのブースの中でオナニーにふけっていました。
そこに
管理戦闘員「おい、お前ら。呼び出しだ。」
4人はムラつく身体を抑え、戦闘員に着いていき、連れられたのは管理室。
管理戦闘員「担当直入に言う。ブラウン様・ネイビー様・ゴールド様・シルバー様の幹部の4人が新たな専用奴隷としてお前らをご所望されている。上に上がってもらうがどうだ?」
どうだと聞くが彼女らに選択肢はない。幹部の言うことは絶対で、しかもかたや奴隷の女たち。
もちろん大勢のヒラの戦闘員たちに虐げられる惨めさは奴隷に堕ちた彼女らの興奮材料になっており、離れることにもどかしさもありましたが、幹部のチンポに使われることへの希望もありました。パープルがあんなに気持ち良さそうに堕ちているのを見ているのですから。
※元投稿はこちら >>