仕事としての風俗遊びの時間を終え、朱雀がフラフラと街を徘徊していると、小さな橋のたもとで人間ではない人影と遭遇します。
スカーレット・朱雀「怪人…?
見たことのないタイプだけれど。」
軽く身構えると相手が変身を解きます。
その顔はハッキリとは覚えていませんでしたが、その幹部級のコスチュームには見覚えがありました。
ところどころ金属的光沢のあるダークグレーの鎧…それはダークネスNO.2のものだったからです。
朱雀「貴方…グレイよね?
いつも遠くからしか見たことがなかったけれど。
もう何年も現れることはなかったから、楽隠居してるのだと思ってたのに。残念よ。」
軽口を叩きながらも冷汗をかく朱雀。
スーツは現在パワーダウン状態。フルパワーに切り換えることは可能でしたが、変身中でなければ変更できないため、どうやって時間を稼ごうか考えていました。
とはいえ変身だけはしておかないと…「変身!」掛け声とともに深紅のスーツが身を包みます。
やがて戦いながらも隙を見つけてフルパワーモードになりますが、それでも一人で敵う相手ではありませんでした…
「壊滅させた側の貴方達が偉そうに言うセリフじゃないわね。
……きゃあっ!!」
スカーレット一人の力を見下すグレイにまた憎まれ口をたたきますが、そんなもの意にも介さずスーツの下半身を引き裂かれ、短く悲鳴をあげます。
「おお…あああ……犯されてる!
中級怪人とのお遊びのレイプじゃなくって、本気で負けてボロボロになって犯されてるぅ!!」
子宮口を容赦なくガンガン突かれ、悔しそうに顔を歪めて叫ぶ朱雀。
なのにその声はなぜか艷やかで、むしろ悦びさえ感じさせるものでした。
そう、レッド・紅姫と同様に、朱雀もまた強すぎるが故に強い相手にレイプされたい願望が強くあったのです。
求めていたセックス…本気で負かされて力ずくで犯される悦びを、やっとまた得られたのですから。
「ああっ!
ダークネス幹部にハメられておマンコが締まってるぅ。
犯されてるのにおマンコが悦んでるのぉ!!
イッてしまう…ダークネスのチンポでイキますわぁ!」
自ら敗北した事や敵に犯されている事を連呼し、自分を追い込みます。
屈辱のなかで絶頂を味わう……現役時代には得られなかった願望が、ようやく叶ったのでした。
【ありがとうございます。
ダークネスの科学力で、熟女の性欲に経産婦の感度と、若々しい体力を兼ね備えた淫乱性奴隷に生まれ変わらせてくださいね。
……肌は若々しくても、搾乳のための黒乳首デカ乳輪はそのままでも面白いかも。(もちろんピンク乳首に小さな乳輪にされても大丈夫です。そちらのご趣味にお任せします)】
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