とある日。
日中は街のパトロール中に遭遇したヒラの戦闘員に忖度した戦闘で負け、路地裏でレイプ。
夜は店で客のチンポにご奉仕。手慣れた様子でシゴき、無料本番オプションを自ら薦めて何人かとオマンコ。
普通の人間であれば充分な快楽ですが、今の朱雀はすっかり快楽中毒。
ブラックに魅せられたあとひと息の快楽を求め、退店後も夜の街をさまよいます。夫の顔や子どもの顔は頭にありません。
深夜に川沿いをふらつくように歩き、ひと気のない橋の下に差し掛かったその時。
???「なんか見たことのある女だなぁ?」
人間の姿をしていますが、明らかに大きな身体に、隠しきれないオーラで怪人だとわかります。
スーーーッ
男が変身を解いていくと、それはダークネスのNo2であるグレイでした。
直接話したことはないが、ローゼスの戦闘会議で何度も画像を見せられ、実際の戦闘でも遠巻きに視認したことがあります。
ザッ!
すぐさま戦闘の空気になり、変身する朱雀。
《戦闘シーン割愛》
朱雀もわかっていました。グレイほどの幹部怪人となればフルパワーのスーツを以ってしても敵わないほどの相手。パワーを抑えたスーツの朱雀では歯が立つわけがないと。
普段の怪人や戦闘員たちとの軽い負けではなく、立てないほどにボロボロに負けてしまいました。
グレイ「ふん。壊滅したシャインローゼスなんてこんなものか。つまらん。身体にしか価値はないんだろ。まぁ1回使ってやるか」
朱雀は舗装されたコンクリートの地面に仰向けに寝かされ、スーツのマンコのところを引きちぎられると、ほぼ前戯もなしにグレイのチンポを捩じ込まれます。
ぐちゅう、、、ゴッゴッゴッゴッ、、、
身体はボロボロで性欲も湧くことなく、発情もしないはずなのに、、、
グレイのオマンコレイプは朱雀の子宮まで犯し、快楽の扉をこじ開けてきます。
そう、あの時のブラックと同じように。
身動きの取れない中でも朱雀はイキ狂わされるのでした。
これを味わうために昼も夜も股を開き続けて来たのだと。
【朱雀の若返りはいいですね。個人的に母乳改造が性癖的に好きで、母乳改造の奴隷を増やすたいと思っておりました。朱雀もそうしたいのですがどうでしょうか?妊娠・出産を経験しているために乳の出がホワイトよりもいいとか。】
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