【すみません。レス気づかず遅くなりました】
戦闘員「おー出る出る出る!」
戦闘員「孕めぇ!ローズレッドぉ!」
大部屋では原則ゴムあり。彼女らもまだ生は許可していないものの、コンドーム越しに射精されようとするとメス穴が「孕みたい」と自動的に収縮し、オマンコ締め付けます。
孕まされることを想像しながらイキ果てる奴隷たち。
もちろん口マンコとケツマンコにはしっかりと精子を便器のように注ぎ込まれますが。
こうしたシャインローゼス蹂躙プレイは大部屋の人気コンテンツとなり2,3日に1回はこうして4人が集められ、敗北感を味わせられながら犯し抜かれるのでした。
時には頭を床に擦り付けて戦闘員に屈服させられながら穴を使われることも彼女たちの興奮材料になっていて。。。
そうした日々が続いていた頃、、、
あの日ブラックに犯され、何かが壊れたような朱雀はシャインローゼスを退官し、代わりに風俗に堕ちていました。快楽を求めて本番行為は当たり前。むしろ生中出しまで無料でさせる風俗嬢になっていました。
時を経ると更に家族を裏切り、より客が多く取れる夜の時間帯にシフトを変え、毎日毎日オヤジたちのチンポを咥える日々。
そうするとお昼の時間が空き、朱雀は次第にブラックとのセックスを思い出してしまいます。「どうしたらまたブラックに使ってもらえるんだろうか?」。
そう考えた結果、日中は壊れかけたローズスーツを装着し、怪人狩り・戦闘員狩りを始めます。
1人で街を徘徊し、単独行動している怪人や戦闘員を見かけては戦闘を仕掛けていました。
しかし、壊れかけているものの修復できないスーツでは、戦闘は勝ったり負けたり。。。
勝てばいいものの、負ければその場で好き放題犯されます。
戦闘員「へっへっへ、こんなところでもシャインローゼスの穴が使えるなんてなぁ!このヤリ捨てる感覚、たまんねぇ!」
裏路地でパコパコと犯され中出しされ、ヤリ捨てられることもしばしばありました。
【設定曖昧ですみません笑 最初は人間のつもりでしたが宇宙人のほうがと途中でイメージを変えました。が、結局どっちつかずですね笑 どっちでもいいので、「人間を超えた身体能力と精力持ち主」というところだけ合っていれば構いません。人間であれば、それも改造されたということで】
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