レッド・ホワイト・イエロー・オレンジ「「変身!」」
よく分からないまま、戦闘員に命じられるままブレスレットを着ける四人。
まだおマンコを続けたいのにと、少しだけ不満げな表情を見せますが、命令には従います。
同時に掛け声をかけると、両手両脚、そして背中と腹部だけがスーツに包まれます。
レッド・紅姫「えっ!これは一体??」
ホワイト・凛「わ、私の爆乳が丸出しに!?」
イエロー・あゆむ「おっぱいだけじゃない!おマンコとケツマンコも丸出しなの!!」
オレンジ・茜「マスクもないわ!チンポ喉奥までしゃぶれるままなのね!」
自らの全裸より恥ずかしい姿に、異口同音に驚く四人。
けれど、悲嘆にくれる者はおらず、むしろ驚きの声は弾んでいました。
そして、医師の改造はスーツ無力化だけではなく、うち数人は変身前でも並の戦闘員よりも有利に立ち回れるほどでしたから、むしろ筋力制限などの弱体化さえ組み込まれていたのです。
レッド・紅姫「み、皆さん!
憎むべきシャインローゼスを、どうか後ろから犯しぬいてください!
お礼に、派手に潮を噴いてチンコ締めつけますから!!」
ホワイト・凛「ああっ!後ろから犯されているのに、乳搾りされながらだと幸せな気持ちになってしまいます!
もっと…もっと乳搾りでイカせて……んっひいぃ!!」
イエロー・あゆむ「おほおおぉ!!
ケツ穴を後ろから掘られるの最高ぉ!
キツく締めつけた肛門粘膜が、削り取られてるよおぉ!!」
オレンジ・茜「おマンコと口マンコ!
私だけ3Pなのね!?
喉マンコも牝マンコも、おチンポで突かれて幸せよぉっ!!」
四人とも四つん這いで並べられ、後ろからそれぞれの改造された性感帯を責められて悦びのなかイキまくります。
そして四人とも手を繋ぎ、特に仲違いしていたレッドとイエローがすっかり関係修復したように並んで喘ぐ姿を見て、パープルもモニター越しにバイブでオナるのでした。
パープル・34号「みんな、戦闘員おチンポに堕ちたのね。
仲良さそうで素敵。
……でも羨ましいわ。
私も一緒に犯してもらいたいぃ!」
ブラックさまのおチンポを型どったバイブでおマンコをズボズボし、自室で潮を撒き散らしながら全身を震わせます。
…次にブラックさまに呼ばれたら、ローズレディ達の乱交に参加させてもらえるようにねだることを夢想しながら…
四人と同じに、四つん這いでバイブを出し入れしたり、バイブを床に固定してディルドーのように上から腰を落としたり上げたりして愉しむ34号。
自分のスーツもまた、同じような露出仕様にして欲しいと、医師に相談したいと思っていました。
【ダークネスって、同じ人間なんですね。
勝手なイメージで、宇宙人か異次元人のようなものだと思い込んでいました(笑)。】
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