雪乃は、北斗を亡き叔父の部屋に案内し、俺に自由に使ってくれと言い、凛とそれぞれ自室に帰った。
俺は、叔父の部屋を探索すると、押し入れの奥から、雪乃の調教日誌と書かれたノートを発見した。
最初から、読んでいくと、凛が小学生の頃から、雪乃の調教を見ながら、廊下でオナニーしてたことや大学生になったら、奴隷にしようと考えてたことなどが、書かれていた。
そして、真新しい箱に革製でリモコンバイブの付いた貞操帯が2個入ってた。
これをあいつらに付けようと考え眠りにつく?ら
翌朝、股間がモゾモゾして目覚めると、2人が約束通り、フェラしてた。
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