私が口にした言葉を、3人は聞いてニンマリとしている。
村山さんはおまんこに入れてるずいきの茎を奥へと入れは抜いてを繰り返している。
私は恥ずかしさと身体の芯から湧き出す快楽を求める気持ちに、腰を浮かせたりくねらせながら・・・
「お、お願い・・・します・・・早く・・・焦らさないで下さい」
もう、恥も外聞も無く懇願している。
久志さんも松太郎さんのように立ち上がり、私の足を持って広げたまま、おまんこ汁をペニスに塗って、私の目の前でゆっくりと扱き出した。
松太郎さんもペニスをしごきながら・・・
「先生、弄ってってどこをやな?もどかしそうな顔をして・・・ほんま、かわいいなぁ・・・」
そう言って、松太郎さんはペニスをおっぱいに押し付け、ペニスの先で乳首を弄りだす。
久志さんはペニスを、私の口に近づけると・・・
私はかまわず、口を半開きにして舌を出して舐めようとしてしまう・・・
村山さんはまだ、私のおまんこの中にずいきを出し入れし、ずいきの茎でクリも擦っている。
「わしはあんたが言うようにマンコを弄ってやっとるぞ・・・スケベなマンコをな、これではあかんのかい?」
「きょうこ先生よ、もどかしい顔をしてるけど、ちゃんと言わんと わしがチンポを近づけたら口を開けて舌を出しよるけど、舐めたいんかい?・・・」
久志さんはペニスで、私の顔を叩く。
「俺は先生のおっぱいをベトベトのチンポで弄っとるで、これではあかんのかい、俺とまっちゃんはさっき2発も出したけど、ほれ、この通り元気に立っとる
先生どうして欲しいんや?・・・ヒッヒ」
普段の私なら、また老人達は避妊もする事も無く私に中出しするに決まってる・・・
こんな辺境の地で、どこの誰の子かわからぬままに孕んでしまいたく無い・・・
そう思って回避するはず・・・。
だけど、私の身体はもう、蕩けるほど老人達に欲望の火を点けられてしまっている。
自分が諦めれば、今の快楽地獄から解放される・・・
しかし、それが底なし沼に足を踏み入れてしまうとは・・・
「あああ・・・もういいの・・・入れて!・・・ちんぽをまんこに・・・
お口にも、おっぱいにも・・・みんなで犯して滅茶苦茶にして・・・じゃないと・・・
私、おかしくなっちゃう・・・」
とうとう、完全に敗北宣言を口にしてしまった。
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