きょうこが口にした言葉を、わしら3人は聞いてニンマリとするが、村山はおめこに入れてるずいきの茎を奥へと入れは抜いてを繰り返している…
きょうこは腰を浮かせたりくねらせながら「お願い… 早く… 焦らさないで…」
と懇願している。
わしもまっちゃんのように立ち上がり、きょうこの足を持って広げたまま、おまんこ汁をチンポにも塗って、きょうこの目の前でゆっくりとしごく。
まっちゃんもチンポをしごきながら「先生 弄ってってどこをやな。もどかしそうな顔をして… かわいいなぁ…」
まっちゃんはチンポをおっぱいに押し付け、チンポの先で乳首を弄っている。
わしはチンポをきょうこの口に近づけると、きょうこは口を半開きにして舌を出して舐めようとする…
村山はまだきょうこのおめこの中にずいきを出し入れし、ずいきの茎でクリも擦っている。
「わしはあんたが言うようにマンコを弄ってやっとるぞ… スケベなマンコをな これではあかんのかい?」
「きょうこ先生よ もどかしい顔をしてるけど、ちゃんと言わんと わしがチンポを近づけたら口を開けて舌を出しよるけど、舐めたいんかい…」
わしはチンポできょうこの顔を叩く。
「俺は先生のおっぱいをベトベトのチンポで弄っとるで、これではあかんのかい。 俺とまっちゃんはさっき2発も出したけど、ほれ、この通り元気に立っとる…先生どうして欲しいんや… ヒッヒ…」
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