村山さんは目には、私のパックリと開いた、おまんこ・・・
それをジーッと覗いて、指を伸ばして椅子垂れてるおめこ汁を掬って・・・
「あんたのマンコは触ってもおらんのに、アワビのようにぐにゅぐにゅと動いとるんやな、スケベなマンコは汁もいっぱい漏らして・・・
お豆も膨らんどるしな・・・ふっふっ」
村山さんはその汁を掬って今度は自分の勃ってるペニスに塗りながらしごいて見せつける。
「久志、松太郎お前らもこのおなごのマンコを見てみい、スケベな動きをしとるわ・・・こんなマンコは数十年ぶりじゃな・・・しっかり拝ましてもらうわ、はっはっ」
久志さんは、私の上着をまくって、顔だけ服から出して腕は抜き取らずに、袖を後ろで縛って前へと回り込んだ。
村山さんを挟むように、久志さんと松太郎さんも並んでしゃがみ込み、私の脚を片脚ずつ肩に乗せて一緒に覗く。
拘束された上に、更なる視姦・・・気が遠くなりそう・・・。
「チンポを入れんでもきょうこ先生のおめこは凄いのう・・・まっちゃんは何しとるん?・・・」
「いやなぁ、先生のおめこ汁がもったいないし、俺も村山さんのようにチンポに塗ろうとな・・・この汁はうまいわ」
3人が並んでしゃがみ込で、私のおまんこを見てる・・・
「みないで・・・いや・・・」
拒絶の言葉を口にしながら、自ら腰を椅子から浮かせて、くねらせたりおまんこをヒクッヒクッとさせ、淫汁を垂らして糸が引いている。
私が感じていない、欲しがっていないなんてその様子からは想像出来ない。
「きょうこ先生よ、誰もおめこを触っとらんのに、なんで腰をくねらせとるんや?さっきよりもヒクッヒクッパクパクしとるで・・・
ほんま、スケベでいやらしいおめこなんやなぁ」
村山さんは、更に私を責め立てる言葉を投げ掛けながら、ずいきの乾燥した茎を持って、淫汁まみれで膨らんでるクリを擦るように撫ではじめると
ずいきの茎は淫汁を吸って、膨らんでいく・・・。
そして更なる刺激を私に与えていく・・・。
もう何にも考えられない・・・犯して(やって)抵抗出来なくなるまで私を壊して・・・
そう言ってしまいそうな感情が込み上げる。
でも・・・それは自分が完全に敗北した事を認める事になる・・・。
この老人達の奴隷になる事を意味しているのだ。
ここまでどうにか理性で耐えていた・・・でも、もうダメ・・・。
もう、気力では贖えない・・・。
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