村山は目の前でパックリと開いた、きょうこのおめこをジーッと覗いて、指を伸ばして椅子垂れてるおめこ汁を掬って
「あんたのマンコは触ってもおらんのに、アワビのようにぐにゅぐにゅと動いとるんやな。スケベなマンコは汁もいっぱい漏らして… お豆も膨らんどるしな。ふっふっ…」
村山はきょうこの汁を掬って今度は立ってるチンポに塗りながらしごいて見せる。
「久志 松太郎 お前らもこのおなごのマンコを見てみい、スケベな動きをしとるわ。こんなマンコは数十年ぶりじゃ…しっかり拝ましてもらうわ…はっはっ」
わしはきょうこの上の服をまくって、顔だけ服から出して腕は抜き取らずに、袖を後ろで縛って前へと回り込む…
村山を挟むようにわしとまっちゃんも並んでしゃがみ込み、きょうこの脚を片脚ずつ肩に乗せて一緒に覗いている。
「チンポを入れんでもきょうこ先生のおめこは凄いのう… まっちゃんは何しとるん…」
「いやなぁ…先生のおめこ汁がもったいないし、俺も村山さんのようにチンポに塗ろうとな。この汁はうまいわ」
3人が並んでしゃがみ込できょうこのおめこを見てるが、きょうこもはじめは「みないで… いや…」と言いながら腰を椅子から浮かせて、くねらせたりおめこをヒクッヒクッとさせ、おめこからは汁を垂らして糸が引いている。
「きょうこ先生よ 誰もおめこを触っとらんのに、なんで腰をくねらせとるんや?さっきよりもヒクッヒクッパクパクしとるで…ほんま、スケベでいやらしいおめこなんやなぁ」
村山はずいきの乾燥した茎を持って、おめこ汁まみれで膨らんでるクリを擦るように撫ではじめる…
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