きょうこの身体に触れると、すぐにビクッと震わせ身体をくねらせ「困ります…」と言うが、わしから逃げようとはしない。
「ほれ、スカートのケツのところはデカい染みになっとる。パンツも濡れとったんやろ」
染みになってるケツを撫でてスカートをまくり上げる…
3人が一斉に「えっっ… はぁぁ…」と声上げる。
きょうこはスカートを下ろそうとするが、その手を掴む。
「先生 履いとらんのかい… 濡れてたし脱いだんかいな。久やん 先生のおめこの辺も濡れてへんか」
脚を広げてるきょうこの前にしゃがみ込んで、わしか覗き込む。
「そやわ…べっとりと濡れとるで… きょうこ先生よ パンツはどないしたんや?」
村山もニヤニヤしてチンポを立たせたままきょうこの前に来て覗き込む。
「これはこぼしたんちゃうやろ… あんたのマンコが濡れとるんやろ。香しいええ匂いをさせとるやんかい。 久志 みなでちゃんと見たろかいな」
わしはきょうこの後ろからスカートを腰までまくり上げ、きょうこを椅子に座らせると、後ろから両足を掴み、膝を持って開脚させる。
きょうこ声を上げて手でびちょびちょのおめこを隠すが、まっちゃんが「おめこを隠すってことは、濡れてるんは先生のおめこやってことやな。 そら、恥ずかしいわな」
「違います…」ときょうこは言うが、まっちゃんが手を掴みきょうこの頭の後ろに回す。
「ほんまや。村山さんが言うように先生のおめこから、香しい匂いがしてきよるわ… 久やんも匂うやろ」
わしもきょうこの両膝を開いて持って、チンポはきょうこの顔の横にある…
「久志 松太郎 わしがこのおなごのマンコを確かめるはな」
村山は股を広げたきょうこの前に座り込んでニヤニヤとして、おめこに顔を近づける。
「若いおなごのマンコは素晴らしいのう アワビは黒が高級やけど、おなごのアワビは赤っぽいピンクのほうが断然ええわ…いっぱい汁を垂らしとるんや…」
村山はきょうこの身体もおめこも触れずにじっくりと見ている…
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