「おお、ええ飲みっぷりやなぁ・・・肉も食べや・・・」
松太郎さんはニンマリしながら言う、ペニスをしごいてた手でコップを渡たされたが、その前に村山さんからずいきの液体を
手に付けてチンポをしごいていたので、私が口を付けたコップにもずいきの汁が付着していた。
更に久志さんの手にも同様に付着していたので、私の手にもそれが付着してしまう。
実は村山さんが、私がトイレに入っている間に、私が触りそうなテーブルや椅子や箸、至る所にずいきの液体を塗り付けていたのだった。
そうとも知らない私は、コップや箸からずいきの液体を直接口にし、それだけで無く、久志さん達の目を盗ん、腰をモゾモゾと動かしては
スカートの中に手を入れて、むず痒いおまんこをずいきが付いた手で弄ってしまっていた。
「あんたが来てくれて、体操教室に参加するもんが増えとるって、事務所のもんが言うとったわ。
そやから、事務所のもんにもこいつらにも、あんじょう面倒見てやれって言うてるしな・・・なんも遠慮なんかしんでええしな・・・
欲しいもんは欲しいとか言うんやで・・・ヘッヘッへ」
そう言って、村山さんが立ち上がって握手をするが、うなだれてたペニスはいつしか、しっかりと勃起していた。
私は村山さんのペニスに目がいくが、仕方無く握手をするのに立ち上がる。
「は、はい・・・ありがとうございます・・・」
(どうしたんだろう・・・息が乱れちゃう・・・はああ)
「村山さん、元気になっとるなぁ・・・きょうこ先生を見てかいな」
久志さんが、その様子を見て言う・・・。
「あっ、きょうこ先生よ、椅子が濡れとるんちゃうかぁ・・・なんかこぼしたか?」
私が椅子を見ると、座ってた椅子は濡れてスカートにまで染みが出来てるいる。
慌てトイレへ駆け込み、スカートの染みを確かめパンツがベトベトになっているので脱いで、びちょびちょのおまんこをまた弄ってしまう・・・
身体の異常を感じながらも戻って、私は・・・
「お料理の何かの汁が・・・溢れちゃったみたいで・・・」
しかし、身体がふらつき、目もトロンと潤んでしまっている。
「そうかぁ、なんかがこぼれとったんやな・・・パンツは大丈夫やったんかいな? わしらがみたろか?」
そう言って、久志さんに身体に触れられると・・・
「や、やめて下さい・・・こ、困ります・・・」
(え?・・・なに?・・・そんな・・・)
ビビっと電気が走る様な感覚が身体を走る・・・。
ずいきの媚薬効果のせいか、身体は刺激に敏感に反応していた。
嫌だと言葉では拒絶しているが、脚を開き触りやすく体勢をとってしまう・・・。
※元投稿はこちら >>