「おお ええ飲みっぷりやなぁ… 肉も食べや…」
まっちゃんはニンマリしながら言う、チンポをしごいてた手でコップを渡したが、その前に村山からずいきの液体を手に付けてチンポをしごいていたので、きょうこが口を付けたコップにもずいきの汁が…
そして、わしの手にも付いていたので、きょうこの手にも…
村山はきょうこがトイレに入っている間に、きょうこが触りそうなテーブルや椅子や箸にずいきの液体を塗り付けていた。
そんな事を知らないきょうこは、コップや箸からずいきの液体を口にし、それだけでなくわしらの目を盗ん、腰をモゾモゾと動かしては、スカートの中に手を入れて、むず痒いおめこをずいきが付いた手で弄っていた…
村山はきょうこに「あんたが来てくれて、体操教室に参加するもんが増えとるって、事務所のもんが言うとったわ。そんやから、事務所のもんにもこいつらにも、あんじょう面倒見てやれって言うてるしな… なんも遠慮なんかしんでええしな… 欲しいもんは欲しいとか言うんやで…ヘッヘッへ…」
村山は立ち上がってきょうこに握手をするが、うなだれてたチンポはしっかりと立っている。
きょうこは村山のチンポに目がいき、しょうがなしに握手をするのに立ち上がる。
「村山さん 元気になっとるなぁ。きょうこ先生を見てかいな」
「あっ…きょうこ先生よ。椅子が濡れとるんちゃうかぁ… なんかこぼしたか?」
きょうこが座ってた椅子は濡れてスカートも染みが出来てるいる。
きょうこは慌てトイレへ駆け込み、スカートの染みを確かめパンツがベトベトになっているので脱いで、びちょびちょのおめこをまた弄ってしまう…
戻ってきたきょうこは「お料理の何かの汁がこぼれてたみたいで…」
と言うが身体はふらふらして顔もトロンなり目は潤んでいる…
「そうかぁ。なんかがこぼれとったんやな…パンツは大丈夫やったんかいな? わしらがみたろか?」
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