久志さん達3人にペニスを出されて、目のやり場に困るっているが、むず痒くなって
おまんこを触りたくてしようがなくなってきた。
でも、おトイレに行くとしても、3人が気になる・・・
「あの・・・おトイレに・・・でもみなさん・・・それは直しといてくださいね・・・」
「どうぞ、どうぞ・・・わしらにきつかわんとゆっくりなぁ・・・」
どうしてこうなったのか気になり、おトイレに入ってショーツを見ると、シャワーを浴びて
洗って履き替えたのに、クロッチにべっとりと汁が付いて染みが広がっていた。
確認しようと、むず痒いおまんこに指を入れて弄るが、弄れば弄るほど痒さが膣の奥へと強くなっていく。
膣穴に入れた手はびちょびちょに濡れ、もしかしたら、久志さんか松太郎さんに病気でも、もらった?・・・
しかも、久しぶりに壊れそうなくらい、嵌められ何回も中出しされて・・・それでかもと思いながら、むず痒さを我慢して
おまんこをキレイに拭いて部屋へ戻る。
私が部屋に戻ると、久志さんら3人は全員パンツも脱いで、ペニスをしごいて戻って来るのを待っていた。
「先生、えらい顔色が・・・そんなに飲んだか?ぽっと赤いで・・・まあ、ちびちび飲んだらな、ほら飲みや・・・」
イチモツをしごいた手でもっていたグラスにビールを注ぎ、そのグラスを差し出された。
(ええ・・・汚いよ・・・)
「きょうこ先生、まっちゃんがグラスをって言うとるで・・・」
久志さんは私の手を掴んで、その手をクンクン嗅いでからグラスを取らせる。
「や、やめて・・・下さい・・・」
「きょうこ先生の指もええ感じに匂うなぁ・・・ヘッヘッ、洗ったんか?」
私の指はほんのりとおまんこの匂いが残っていた・・・。
それでも、久志さんはそれを飲めと、目配せして来た。
「わかりました・・・飲みます・・・」
私は息を止めて飲み干した・・・。
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