きょうこはわしら3人のチンポを出されて、目のやり場に困るどころではなく、むず痒くなってるおめこを触りたくてしようがない…
きょうこはわしらのことを気にしながら「おトイレに… みなさん それは直しといてください…」
元村長は「どうぞ どうぞ… わしらにきつかわんとゆっくりなぁ…」
トイレに入ってパンツを見ると、シャワーを浴びて洗って履き替えたのに、べっとりと汁が付いて染みが広がっていた。
きょうこはむず痒いおめこに指を入れて弄るが、弄れば弄るほど痒さがおめこの奥へと…
おめこに手はびちょびちょにしながら、わしかまっちゃんに病気をもらった?
久しぶりにチンポを嵌められ何回も出されて…と思いながら、むず痒さを我慢しておめこをキレイに拭いて部屋へ戻る。
部屋ではわしら3人は全員パンツも脱いで、チンポをしごいてきょうこが戻って来るのを待っていた。
まっちゃんが「先生 えらい顔色が… そんなに飲んだか?ぽっと赤いで… まあ、ちびちび飲んだらな。ほら飲みや…」
チンポをしごいた手できょうこのグラスを持ってビールを注ぎ、そのグラスを差し出す。
「きょうこ先生 まっちゃんがグラスをって言うとるで…」
わしはきょうこの手を掴んで、その手をクンクン嗅いでからグラスを取らせる。
「きょうこ先生の指もええ感じに匂うなぁ… ヘッヘッ 洗ったんか?」
きょうこの指はほんのりとおめこの匂いが…
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