私が席に着くと、村山さんは私の前に、久志さんは松太郎さんと両側に私を挟む様に座り、私の作った肉料理を食べ、ビールを飲みだす。
久志さんが村山さんの話しをし始める。
最初の頃は普通に話しを聞きながら、ビールを頂きながら、話にあいずちをうっていたが、徐々に食べるのも飲むのも止めてしまう・・・
手は股間にあて、目は虚ろになり、うわの空で人の話を聞様になっていく・・・。
3人は私の様子を見て互いに目配せをしているみたいだが、私はそれどころでは無かった。
「村山はんがこれを考えつかんかったら、今の町にならんと村のままで寂れて人がおらんようになっとるわ。
きょうこ先生もこの町で女として幸せに暮らせるんやで・・・いつでもどこでも、みんなが慰めてくれよるしな」
「先生、何しんみりしとるんや、食べや、ほら、飲み・・・ずっと手をおめこのとこに置いてるけど」
「松太郎、かまへんやん・・・このおなごはんの好きにさせたり・・・」
私は3人の話に少し違和感を感じながらも、股間に置いた手をコソコソと動かしてしまっていた。
「先生よ、トイレ借りるはな」
「久やんはビール飲むとしょんべん近いなぁ・・・」
「わしも次借りるかな・・・」
久志さんがトイレに行くと村山さんも立ち上がって、私の前で、スボンの前を触っている。
「村山はん、お先・・・」
久志さんは、私の横に座るとこの前と同じように、スボンのチャックは開いていてペニスが出てるのを
私は思わず目で追ってしまう・・・
「先生よ、そんなかしこまらんと食べや・・・」
声をかけながら私の太ももを撫でると、思わず身体をピクッとさせてしまう。
すると、村山さんもトイレから戻ってきて・・・
「あかんは、年取ったら切れが悪いから濡らしてしもたわ・・・」
村山さんも、私の前で濡れたパンツを見せてペニスを出してしごいて見せる。
「村山さん、あかんて・・・きょうこ先生に、そんな役に立たんチンポを見せたら・・・なあ、先生 こんな垂れとるチンポを見てもなぁ・・・」
松太郎さんは私に言いながら小声で・・・
「村山さん、効いとるんか? ちょっと様子は変やけど・・・」
「大丈夫や、今わしも塗ってきたんや、ムズムズしてきとるで・・・」
「えっ 久やんもチンポを出したるんかいな・・・先生、俺も出すわな・・・」
3人ともが、ペニスを私に見える様に出している。
股間の疼きと共に、目の前に慰めるモノのある状態・・・。
私の理性がどうにか機能しているが・・・
股間の疼きに耐えるだけで精一杯だったのに、目の前に・・・
雄に臭いも私の貞操観念を破壊していく・・・
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