きょうこが用意をしてる姿を見ながら、村山はわしらに
「もうちょっとしたら、あのおなごマンコを触ったり腰をくねらせよるぞ」
「村山はん なんかやったんかいな」
村山はポケットから小瓶を出して、わしらに見せる。
「ずいきや ずいきの蔦を乾かして絞り出したエキスをな、パンツにちょっと塗ったったんや。 これは昔の媚薬や じんわりと効いてきてマンコは濡れれば濡れるほどむず痒なってきよるんや。不感症のおなごにも効くからな ヘッヘッ… もうじきおなご自身で触って 中を触って 入れてっていいよるで…」
「ほんまでっか? まあ、あのきょうこ先生はチンポ見したり触ってやったら感じよるけどなぁ」
「お前らは手を出したらあかんのや。それをずっと見てるだけにしとくんや。そしたら、自分からチンポを欲しがりよるし、これで飼い犬みたいになりよるわ…」
3人は村山の話しを聞きながら、きょうこの姿をニヤけて眺めてる…
「まあ、よう見とけ… ずいきはききよるんや」
きょうこは用意が出来たと言って、わしらはテーブルに行きみんなで乾杯をして食べる。
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