私は久志さんに抱きかかえられ、ペニスがおまんこに入ったまま、抱きついてお尻を晒している。
その私のお尻の穴を松太郎さんは下から覗き込んで・・・
「ピンクなんや・・・まだつこてへんってことは処女なんやなあ・・・俺か久やんが初めてやな」
松太郎さんは、久志さんのペニスが入ってるおまんこから溢れてる精液でお尻の穴に指を入れぐにゅぐにゅと動かす・・・
「う、うわあ・・・そんなこと・・・やめ・・・はああ」
「これ久やんのチンポやな・・・きょうこ先生、いずれはケツの穴にチンポも入ったら同時につこたるわ
ええのう先生はチンポを2本同時に入れてもらえるんやで、ゾクゾクするやろ・・・ひっひっひ」
二人のペニスに翻弄されているのに、お尻の穴にもなんて・・・
お腹の中で、前からも後ろからも突き上げられる・・・
想像するだけでも恐ろしい・・・
単なる排泄器官だと思っていたお尻の穴をケツマンコとして使うなんて・・・
「まっちゃん、そんな動かしたら、先生のおめこがわしのチンポを締めとるわ・・・
きょうこ先生のおめこは中に入って来たら締め付けよるんやな・・・こりゃ名器や・・・」
私の動揺など気にもせず、久志さんはまた、膣奥へとペニスで突き上げる・・・
「はあ・・・うはああ・・・だ、だめ・・・もう・・・」
意識が遠のきかけている、それでもおまんこはペニスを締めつける・・・
ペニスを抜かれ、ベンチに座らされると、松太郎さんはぐったりしている私の口に
また自分のペニスを入れて捻じ込み、自分は服を着る。
「おう、久やんのも舐めたりな・・・」
「そうか、ほな、きょうこ先生、わしも頼むわ」
久志さんもドロドロのペニスを口に捩じ込んできた・・・
自分の愛液と二人の精液が混じったモノが喉奥にまで侵入する。
「はぐう・・・はぐ・・・ふごおお・・・」
「久やん、今日からは精のつくもんを食わなあかんなぁ・・・明日から楽しみやん」
「きょうこ先生に作ってもらうんもええけどのう・・・先生もひとりもんやし、先生も精をつけやななぁ・・・」
二人は好きな事を言って、私口からペニスを抜き、頭を撫でながら・・・
「おっ、きれいになったか・・・今日はこれで風呂入らんでもええわ」
私の身体を汁まみれにして、二人はロッカー室を出て行った。
ベンチに座り込んで、私は茫然とするしか無かった・・・
(どうして私がこんな目に・・・?!)
その時、ロッカー室の外から女の人の声が聞こえる・・・
「先生・・・もう掃除させてもていいかなぁ・・・」
清掃の時間になってしまった様だ・・・
でも、レオタードもぐちょぐちょで着替える時間も無い・・・
「あ、ちょっと待って下さい・・・すぐに着替えますから・・・」
そう答えるが、今にも入って来そう・・・。
私は仕方無く、レオタードを着たまま、着て来た服を羽織る。
床には久志さんと松太郎さんの出した精液が飛び散り、異臭を放っている。
私からも愛液と精液の入り混じった臭いがしている。
何をしていたのかすぐに想像はつくだろう・・・。
「すいません、お待たせしました、お掃除お疲れ様です・・・じゃあ」
私は振り返らず、そこから逃げるしか無かった・・・。
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