「おおきに 先生気をつけて、また来てや」
お店の大将はニンマリした顔で声をかけてくる。
お店にいる他のお客さんたちもふらついている私を見ていた。
その中にはさっきおめこに入れた年寄りふたりもニコッとして私を見送る。
お店を出て、薄暗い夜道をひとり、苛まれながら歩いていると、背中を向けた男がひとりふらふらとして立っていた。
通り過ぎようとすると、男が振り返る。
「おっ 久志やらとおった先生かいな」
その男の人は立ちションをしていて、ペニスを出して扱いている。
「店でえげつない格好でおったやんなぁ、今もそのままか?」
男の人はペニスを握って扱きながら近づき、全身を眺めて私の手を掴みペニスを握らす。
「あんなん見してくれたし、ずっと立ちっぱなしや ほらなぁ」
男の人は道外れの畑の方に連れて行き、スカートの中に手を突っ込む。
「えっ なんやこれ 破れとるしおまんこはべちょべちょやんけ あんた店の中でやっとったんやな。
そらあんな格好しとるんやからなぁ。ほな、俺も ええやろ こんなとこ誰もこんし・・・」
「や、やめて・・・ください」
男の人は後ろからお尻を持ちペニスを突っ込む。
「ぐちょぐちょでいっぱい出されとるんや・・・おおぉそれでも気持ちええなぁ」
男の人は激しくガンガンとおまんこを突き、暗闇の畑で、私の喘ぎ声とおまんこからペニスを
出し入れする音だけが聞こえていた・・・。
「みんなが言うとるだけ、ちごうてほんまやったんや、きいつけて帰りや」
やられた倒されている私は、更に汚されておまんこからザーメンを垂らしながらやっと家にたどり着く。
シャワーを浴びるのに服を脱ぎレオタードを見ると、ザーメンまみれでおまんこのところは破れ丸見え・・・。
精液まみれで濡れてるおっぱいもはっきりわかり、着てなくても一緒だと思った。
(破れたちゃったレオタード・・・もう、明日からは着れないわ、どうしましょう)
そして次の日、体育館に向かいロッカー室に入ると・・・・
ロッカーの中に新しい服が入っていた。
そして、メモが・・・
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