「おおきに 先生気をつけて、また来てや」店の大将はニンマリした顔できょうこに声をかける。
店にいる他の客たちもふらついてるきょうこを見る、その中にはさっきおめこに入れた年寄りふたりもニコッとしてきょうこを見送る。
店を出たきょうこは薄暗い夜道をひとり、苛まれながら歩いていると、背中を向けた男がひとりふらふらとして立っている。
きょうこが通り過ぎようとしたとき、男が振り返る。「おっ 久志やらとおった先生かいな」
男は立ちションをしていて、チンポを出して扱いてた…「店でえげつない格好でおったやんなぁ 今もそのままか?」男はチンポを握って扱きながらきょうこに近づき、全身を眺めてきょうこの手を掴みチンポを握らす。
「あんなん見してくれたし、ずっと立ちっぱなしや ほらなぁ」
男はきょうこを道外れの畑の方に連れて行き、スカートの中に手を突っ込む
「えっ なんやこれ 破れとるしおまんこはべちょべちょやんけ あんた店の中でやっとったんやな。そらあんな格好しとるんやからなぁ。ほな、俺も ええやろ こんなとこ誰もこんし…」
男はきょうこの後ろからケツを持ちおめこにチンポを突っ込む。
「ぐちょぐちょでいっぱい出されとるんや…おおぉそれでも気持ちええなぁ」
男は激しくガンガンとおめこを突き、暗闇の畑できょうこの喘ぎ声とおめこからチンポを出し入れする音だけが聞こえてる…
「みんなが言うとるだけ、ちごうてほんまやったんや。きいつけて帰りや」
きょうこはまた汚されておめこからザーメンを垂らしながら家に着く。
シャワーを浴びるのに服を脱ぎレオタードを見ると、ザーメンまみれでおめこのところは破れ丸見えだが、ザーメンで濡れてるおっぱいもはっきりわかり、着てなくても一緒だと…
そして、破れたレオタードを明日からは着れないので、どうするか悩む。
次の日、きょうこはロッカー室で着替えをはじめる。
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