「気持ちええわ 触り心地もマンコもええなぁ」
大将はチンポをズンズンとおめこに突き、乳をギュッギュッと掴んで揉んで乳首を弄っている。
村山もきょうこのケツを右、左と叩きながらズンズンと…
「きょうこ先生よ おめことケツの穴のチンポばっかり締めんと、わしのチンポもしっかりと舐めてしゃぶってや。ほれ」
わしは涙目のきょうこの顔を上に向けさせ、グイッと腰を突きだしては喉奥へと突っ込む。
大将は次第に腰の動きを早め、ズボッとおめこの奥で動きを止めザーメンをドクドクといっぱい出し
「ええなぁこの身体 ごっつうええマンコしとる。嫁とは比べもんにならんわ」
大将はスッキリした顔で店に戻る。
村山は大将が出ていったあと、ケツの穴からチンポを抜かずに対面で村山の上に乗せ、きょうこの顔をペロペロと舐める。
「なんで涙を流しとるんや。そない気持ちようて嬉しいんかいな 可愛いなぁ」
村山がきょうこの顔を舐め終わると、わしがまたチンポを口に突っ込み、村山がケツの穴に出すと交代でわしもきょうこケツの穴に。
「先生よ 店出よか。まだ、他の奴のチンポが欲しいて、ここにいるつもりなんけ」
おめことケツの穴からザーメンを垂らして、ぐったりとしてるきょうこに言う。
「このレオタードはもうあかんなぁ。おめこのとこ破かれとる… 明日着るやつはあるんか?」
「ないんやったら、わしがずいきの茎で着せたるで…」
きょうこは立ち上がって、村山に「要らないです」と言いながら、レオタードの上から服を着る。
長いこと来てくれへんかったから、いたぶられるのがもう嫌になったかと…
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