私の事など気にせずに・・・
「村山よ、チンチンがムズムズと立ってきちょるわ 入れてええかのう・・・」
「元気になってきとるなら入れてみいや・・・わしら年寄りを元気にするために、このおなご先生は来とるんやからな」
もう、こうするしか私にはないの・・・
おまんこを舐めてるお年寄りも好きな事言う・・・
「マンコからの粘っこい汁が凄いわ、この中に俺も入れたら元気になりよるやろなぁ・・・」
村山さんは、私に横になるように言って寝かせると、お年寄りはすぐに足を抱えてレオタードのおまんこのところを破いてチンポを突っ込んだ。
「あ、はああ・・・」
「おおっ、ええなぁ しぼまんわ。こない若いおなごのマンコやったら立っとる はぁぁ・・・たまらん 」
「俺もたっちょる間に舐めてもらおか」
もうひとりのお年寄りは、私の口にペニスを捩じ込む。
「うっぷ・・・・ふわああ・・・」
お年寄りはおまんこに出すと嬉しそうに抜いて、交代でもうひとりがまたペニスを突っ込む・・・
「おい、ふかんでも舐めよるわ・・・」
「そげなこともしてくれるんかい、あんたはええおなごやなぁ・・・」
精液まみれで汚れたペニスを舐めさせ、頭を撫でながら根元まで突っ込む。
「ふがああ・・・はふ・・はふ・・・うぐうえ」
「村山 おおきにな・・マンコに出したんは何十年ぶりや 」
もうひとりのお年寄りもおまんこに出し、ペニスをきれい舐めさせると
喜びながら礼を言ってふたりは座敷を出て行く。
「きょうこ先生よ、あんた、またええことしたなぁ・・・あのふたり元気になってイキイキしていかはったやん」
久志さんと村山さんは慰めるつもりなのかそんな事を言う。
「久志よ、わしも元気にさせてもらうぞ。そのために尻の穴をきれいしたんやさけ 」
村山さんは私をうつ伏せにさせ、お尻を持ち上げ、お尻の穴にペニスを入れた・・・
「はあ・・はあ・・・う、うううん・・・」
「村山はん わしも見てるだけでは、我慢できんわ、下から嵌めるしな」
うつ伏せの私を、上に乗せようとしたとき、お店の大将がやって来た。
「村山さん、あのふたりに聞きましたで・・・わしもお願いしますわ・・・嫁では満足できんし・・・」
村山さんは、お尻の穴にペニスを入れながら・・・
「かめへんけどな、女将はきいひんか?久志 そういうことや、年寄りを大事にせえ」
「大将には世話になってるし、どうぞつこうて」
お店の大将は久志さんにかわって・・・
「すまんのう、前からこの先生のを味わいたかってん・・・
あいつがいつくるかわからんし・・・すぐな」
大将が寝るとその上に、私を跨がらせて、抱きつかせておまんこに大将のペニスを、お尻の穴に村山さんの
ペニスを入れられる形で、ふたりは腰を動かしだした。
「ほら、先生よ、わしのもあるんや すべての穴を塞いだるわ、これやったら声も聞こえんやろ・・・」
久志さんに口にペニスを突っ込まれ、喉奥へと捩じ込まれる。
「はふうう・・・あう、はああ・・・むぐぐ・・・」
「よう締まるなぁ・・・」
「久志のチンポを咥えたら、よけいに締めよるなぁ・・・」
呼吸も制限され、前も後ろも口までも・・・
これは夢だ・・・きっと夢なんだ・・・
薄れゆく意識の中で、私はそう思った・・・。
※元投稿はこちら >>