羞恥心と得体の知れない感覚に苛まれている私に・・・
「ええ音させて出しとったなぁ、飯食べとる奴もおって顔しかめとったけど
きょうこ先生が出しとるってわかったら、ニンマリしとったで・・・」
「他の奴らもあんたがあんなクソをするんやって驚きながら喜んどったわ。
なあ、お前もそやろう・・・」
気がつくと、村山さんの後ろに同い年ぐらいのお年寄りがふたり立っていた。
ふたりの内ひとりが・・・
「そら、臭かったけど、このおなごがしとるってわかってるから、ねぇちゃん ええ匂いやったで・・・」
「きょうこ先生よ、村山はんの連れの人は褒めてくれたはるで、よかったなぁ」
私は顔を真っ赤にさせてうつむいている。
もうひとりのお年寄りは・・・
「村山、ちょっとこのピチピチした身体を拝ましてもらってええけ」
「見たらええやんけ」
村山さんが言うと、久志さんは胸とおまんこを手で隠す、私の手をどけてしまう。
ふたりは接近して、胸やおまんこにお尻と、じっくりと見はじめる。
「スッポンポンよりもエロいのう・・・ええ乳しとるし乳首尖らせて・・・ 」
「この尻からあんな臭いのを出したとは思えんなぁ・・・ちょっと嗅がしてや」
ふたりは嫌がる私の前と後ろに別れて、おまんことお尻の穴に顔を押しつけて匂いを嗅ぎだす。
「クソの匂いなんかしんわ、チンチンが立ちそうなかぐわしい匂いしとるでえ」
「マンコは牡の匂いしとるけど、トイレでここも拭いたか? ぐちょぐちょに濡れとるし若い牝の匂いがきついぞ」
「お前ら、嗅ぐだけちごうて舐めてもええぞ・・・」
ふたりのお年寄りは村山さんが言うと、すぐにレオタードをずらしておまんことお尻の穴を、舌をくまなく這わせてねちっこく舐めて吸いはじめる。
「い、いやあ・・・汚いです・・・だめ・・・そんな・・・」
「こいつら、もうチンポは立たんって言うとったけど、立っとるんちゃうかな」
「さすがきょうこ先生やのう・・・おめことケツの穴をきれいにしてもらったお礼に舐めたりや・・・」
脚を広げられて前と後ろから舐められて・・・
「もう・・・だめです・・・いやぁ・・・」
首を横に振るが・・・・
村山さんはお乳を揉んで乳首を弄り引っ張る。
「あんたでこいつらは元気になりよるんや、いやって言うたら可哀想やろ・・・それともマンコか尻の穴に欲しいんかい」
「そ・・・・うっぷ・・・」
私が村山さんに反論しようとしたときに、久志さんが口を塞いで舌を絡め唾を流し込み、私の手にはペニスを握らせた。
もう、私にはこの人たちの言う事に逆らう事は許されない・・・。
老人達の便女として・・・老人達の玩具にされる運命なんだと・・・。
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