もう限界・・・
脂汗を滲ませ苦しみに耐えているが・・・
「身体を震わせてせ浣腸されるんが気持ちええんかいなあ・・・マンコはヌルヌルやしな」
村山さんは、お尻の穴に浣腸を差し込みながら、レオタードの上からおまんこに指を突っ込み弄る・・・。
もうダメ・・・こんなところじゃ・・・
私は苦しさと羞恥心に苛まれ身を震わせる・・・
「先生、そうなんかいな・・・ブルブル震わせて寒イボまで出てるやん・・・」
久志さんは足で腹を押してくる・・・
「ああ・・・ヤメて・・・やめてください・・・」
お構い無しにお腹を押しながら・・・その様子を村山さんが見て
「久志、お腹がグルグル言うとるわ」
久志さんの足を避けてテーブルから後ろに下がると、今度は村山さんが股の間顔を入れて
ヌルヌルのおまんこを舐めて汁を吸い出す・・・
「いやぁ・・・もう・・・トイレに行かせて・・・そんなに吸ったら出ちゃいます・・・」
「しょうがないなぁ、ここで漏らされても困るし・・・ほな、行くか・・・先生 トイレの中までついて行ったろか?」
私は身体を震わせながら顔を横に振り、立ち上がる。
久志さんと村山さんが見てる中、腰を屈めて廊下の壁に手を這わせながらフラフラとトイレへ向かう・・・
やっと、店内にあるトイレに入ろうとすると、大将が・・・
「先生 トイレか? 今塞がってるしちょっと待ったって・・・」
他のお客さんたちはまた、私が来たと振り返って、前屈みで身体を震わせてる姿をジーッとニヤけながらみんなが見ていた。
そのうちのひとりの男が・・・
「大丈夫か、我慢できんなら、俺が飲んだるで あんたみたいな美人なら ヘッヘッ・・・」
私は困惑して周りのお客さんを見ると・・・
そのうちの一人のお客さんがトイレに行って・・・・
「おい、はよ出たれよ・・・きれいな先生がションベン漏らしそうやてよ」
中の男の人がトイレから出てくると、急いで中に入るが、中は小便器と男女共用の個室が1個だけだった。
個室に入り便座に座ると、外の扉が開き誰かが入って用を足して、また、代わりに誰かが入ってくる。
私は恥ずかしくて、出ていくまでじっと耐えて我慢し、出ていったと同時に安心して一気にお尻の穴を弛めると、激音と共に汚物が噴出する。
しかし、それも束の間、すぐにまた誰かが入ってきた・・・
今迄我慢していた分、簡単に排泄は止まらない・・・・
「えっっっ・・・えげつないなぁ、ションベン我慢しとったんとちゃうんや・・・」
お尻の穴を締めることができず、ブリブリと破裂音を聞かれてしまった・・・
その男はトイレのドアを開けたままで・・・
「おい、あのおなごションベンとちごたわ・・・ブリブリっていっぱい出しとる はっはっ」
やっと、トイレのドアが閉まり、出し切ってもお店に出るのを、私はためらっていた・・・。
いくら何でも恥ずかしかったからだ。
ようやく意を決してトイレから出ると、一斉にみんながこっちを見てニヤニヤしている。
「スッキリ出たんか」
「きれいにちゃんと拭いたか」
レオタードの胸とおまんこを手で隠して下を向いたままで、そこには久志さんと村山さんも居たが
私には目に入らず座敷へと急いで戻っていった。
ある意味、体操教室や自宅で凌辱されるより遥かに恥ずかしい・・・
自分の排泄行為を・・・見られなかったとは言え・・・
だが、自覚は無かったが、静かに自分の中に興奮している自分が居た・・・
認めたく無い・・・・こんな事にまで慣れ出している事を・・・
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