「身体を震わせてせ浣腸されるんが気持ちええんかいなあ… マンコはヌルヌルやしな」
村山はケツの穴に浣腸を差し込みながら、レオタードの上からおめこに指を突っ込んでいる…
「先生 そうなんかいな。ブルブル震わせて寒イボまで出てるやん…」
わしは足できょうこの腹を押して
きょうこは「ヤメて… やめてください… 」
「久志 お腹がグルグル言うとるわ」
わしの足を避けてテーブルから後ろに下がったきょうこ、今度は村山がきょうこの股の間顔を入れて、ヌルヌルのおめこを舐めて汁を吸い出す…
「いやぁ… もう トイレに行かせて… 吸ったら出ちゃいます…」
「しょうがないなぁ ここで漏らされても困るし… ほな 行くか。 先生 トイレの中までついて行ったろか…」
きょうこは身体震わせながら顔を横に振り立ち上がる。
わしと村山が見てる中、腰を屈めて廊下の壁に手を這わせながらトイレへ向かう…
きょうこは店内にあるトイレに入ろうとすると、大将が「先生 トイレか? 今塞がってるしちょっと待ったって…」
客たちはまたきょうこが来たと振り返って、前屈みで身体を震わせてる姿をジーッとニヤけながらみんなが見ている…
ひとりの男が「大丈夫か 我慢できんなら、俺が飲んだるで あんたみたいな美人なら ヘッヘッ…」
きょうこは困惑した顔で周りの客を見る。
他の客がトイレにいき「おい はよ出たれよ きれいな先生がションベン漏らしそうやてよ…」
男がトイレから出てくると、きょうこは急いで中に入るが、中は小便器と男女共用の個室が1個だけ…
きょうこは個室に入り便座に座ると、外の扉が開き誰かが入って用を足して、また、代わりに誰かが入ってくる。
きょうこは出ていくまでじっと耐えて我慢し、出ていったと同時に安心して一気にケツの穴を弛めると、激音と共に噴出する。
しかし、すぐにまた誰かが入ってきて…
「えっっっ… えげつないなぁ… ションベン我慢しとったんとちゃうんや…」
きょうこのケツの穴を締めることができず、ブリブリと激音を聞かれる…
男はトイレのドアを開けたまま「おい あのおなごションベンとちごたわ。 ブリブリっていっぱい出しとる はっはっ…」
トイレのドアが閉まりきょうこは出し切っても店に出るのをためらっていた…
意を決してトイレから出ると一斉にみんながきょうこを見てニヤニヤしている…
「スッキリ出たんか」
「きれいにちゃんと拭いたか」
きょうこはレオタードの胸とおめこを手で隠して下を向いたままで、そこにはわしと村山も居たが、きょうこは目に入らず座敷へと急いで戻る。
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