「気持ちよさそうな顔してるやんけ…」
身体をねじりわしの足をおめこのほうに持っていく…
村山の指はおめこをレオタードの上からなぞって、ケツの穴を揉むように弄っている。
「きょうこ先生よ ビールが無いしもろてきてくれるか」
「そのままで行ったらええやん」
きょうこはスケスケのレオタードのまま手で胸を隠すようにして座敷を出ていく…
カウンターとテーブル席には客がいて
「先生 どうしたんやな ビールかいな こっちにあるし取りに来てくれるか…」
大将が 先生 と言う言葉でカウンターとテーブル席の客がきょうこの方を見て、レオタード姿で立っているに更に驚きジーッと見ている。
その視線を浴びながらカウンター横の冷蔵庫からビールをきょうこは取り出す。
「あれが 体操教室のおなごけ」
「なんちゅうえげつない格好や…」
「乳やら透けて丸見えやぞ… こらええとこきたわ」
「ケツなんかくい込んどるし、マンコもモロ見えちゃうかい 」
「大将 誰とあの先生はおんのや…」
「スケベ好きな身体やわ…」
きょうこはビールを持って座敷へ行こうと、店内の客にケツを晒して…
「持てるか こぼさんときや」カウンター席の男が声をかけ剥き出しのケツに触れる…
「ビール取りに行くだけやのに、遅いなぁ。 トイレ行ってたんちゃうやろなぁ」
「大丈夫や まだしっかりの尻の穴を締めとるわ」
村山が戻ってきたきょうこのケツの穴を覗き込む。
持ってきたビールをきょうこはわしと村山に注ぎ、身体を震わせながら座る。
わしの足は再びきょうこの股の間に入れ、おめことクリを弄り
「きょうこ先生よ えらい汗かいて… 喉も乾いとるんや ほれ 冷たいのを飲み」
と村山がグラスにビールを注いで飲むように勧める。
「キュイーと飲んだら胃に染みて腹に流れるやろ…」
「おっ ええ飲みっぷりやな… ほら もう一杯…」
村山がビールを注ぐがきょうこは口の中に溜めて飲まずに…
「先生 ビールだけでは飲みづらいんか… アテもいるか」村山は立ち上がりチンポを出して、きょうこのビールが残ってる口にねじ込む…
「わしのと一緒に飲んでみい」
またチンポを口に突っ込まれたきょうこは「イヤッ… もう口にやめてください…」
「よおぅ 口ちごうておめこか?それともケツの穴に欲しいんかいなあ… 村山はん きょうこ先生はそういうとるわ」
「そうかいなぁ ほな、早いこといれるために、もう二三個いれよか」
正座してるきょうこのケツの穴に、村山がイチジク浣腸を入れていく…
「どうや 尻の穴の皺が膨らみかけとるけど、まだ入れよか…」
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