私の気持ちなど思いやる気持ちなど微塵もない声が掛かる・・・
「ようやく出てきたんか・・・終わってからえらい遅かったなぁ・・・」
体育館から出てきた私に、久志さんに声を掛けられ驚いて振り向く。
「待ちくたびれたで・・・なあ、久志よ 」
その横には村山さんがニンマリとした顔でたっていた。
「数日ぶりやけど、ますますエロい身体になったんちゃうか・・・」
村山さんは並んで歩き出し、腰からお尻を触って揉みながら・・・
「さあ・・・いこか・・・」
「ええ?・・・ど、どこにですか・・・」
「あんたの家に決まっとるやんか、なあ久志よ」
さっきまで何十本ものペニスを咥え、挿入されていたので本当に限界だった・・・
「あのう・・・今日は・・・もう無理なんです・・・」
「なんやな、あかんのかいな・・・部屋が汚れたままでぐあいわるいんやったら、ほかのとこにいこか」
「そう言う・・・訳では・・・ないんです・・・」
そう言いかけるが・・・
「村山はん、それやったらめし食いもって、大将とこいきまひょか・・・」
(う、うそ・・・これじゃ・・・無限ループ・・・)
結局私の意思など関係無く、3人で居酒屋に入る・・・
「大将、奥の座敷かめへんか」
お店の大将は、村山さんに言われるとニンマリとして座敷を案内する。
テーブルを挟んで、私と村山さんが並んで座り、すぐに私のスカートをめくり上げる。
「なんや、このスケスケのパンツ」
「えっ?おぉ・・・きょうこ先生よ、履き替えとらんのかいな・・・村山はん、これ体操のときに着とったやつなんや」
「こんなスケスケの丸見えのを着てやっとったんか・・・着んでも一緒やろ・・・それにマンコはベトベトやんけ、どんな格好なんか見してみい」
村山さんはスカートだけでなく上の服も脱がせ、私をレオタードだけにする。
「こら・・・えげつない格好や・・・みんなチンポ立てとったやろ」
「そうでっせ・・・おめこのとこは自分でレオタードを喰い込ませとったしな、ビラビラを見せとったし 」
その時、お店の大将がビールを持って入って来た・・・
「大将にも先生の格好見てもらい・・・ほら、立って」
村山さんに促され、レオタード姿を見せながら、おめこにレオタードを喰い込ませて前と後ろを大将に・・・
「ほおぅ・・・こらええ格好やなぁ・・・新しく来た体操の先生は素晴らしいのう・・・ちょくちょく噂では聞いとったけど
そりゃこら元気になるわ」
お店大将が出て行くとビールを飲みながら、村山さんは私にテーブルに手をつかせてレオタードの横からお尻の穴に指を入れて弄りだす・・・
「尻の穴もいっぱい出されとるんかい・・・わしはこの尻を気に入っとるんよ・・・ちょっときれいにしょうか」
「村山はん、ここで浣腸しまんのか?・・・」
村山さんはウンウンと頷きイチジク浣腸を次から次へと、私のお尻の穴に注入していく・・・
「ああ、そんなに入れまんのか・・・」
「当たり前や、こんだけ入れたほうがはよきれいになるやろ、先生、尻の穴ばっかりのまんと口からも飲み」
「料理もくるさけ座らんかいな」
向かいの久志さんは足を伸ばして正座してる、私の股に突っ込んでおまんこを弄り、村山さんは横でお尻の穴を弄る。
そんなタイミングでお店の大将が料理を持ってきて空のイチジク浣腸の容器をみて驚く・・・
「こんだけをこの先生にでっか・・・耐えられるんか凄いなぁ」
「ほら、先生食べや・・・飲みや 」
久志さんと村山さんはニンマリしながら飲みはじめる・・・
「どうや、まだ大丈夫なんか?きょうこ先生よ・・・」
久志さんがおまんこを弄ってる足で私のお腹を押す・・・
大量に浣腸液を注入され、強烈な痛みが襲い出した・・・。
(あああ・・・もう・・・ダメ・・・でも・・・ここじゃ・・・)
私は脂汗を滲ませていた・・・
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