「ようやく出てきたんか。終わってからえらい遅かったなぁ…」
体育館から出てきたきょうこにわしが声をかけると驚いて振り向く。
「待ちくたびれたで なあ 久志よ 」と村山がニンマリとした顔でいる。
「数日ぶりやけど、ますますエロい身体になったんちゃうか… 」
村山はきょうこと並んで歩き出し、腰からケツを触って揉みながら「さあ いこか…」
きょうこは「どこにですか…」
「あんたの家に決まっとるやんか なあ久志よ」
きょうこはさっきまで何十本ものチンポを咥えて入れていたので…「今日は… もう無理です…」
「なんやな あかんのかいな。部屋が汚れたままでぐあいわるいんやったら、ほかのとこにいこか」
きょうこは「そんなんじゃない…」と言いかけるが…
「村山はん それやったらめし食いもって、大将とこいきまひょか…」
結局、3人で居酒屋に入り「大将 奥の座敷かめへんか」大将は村山に言われるとニンマリとして座敷を案内する。
テーブルを挟んできょうこと村山が並んで座り、村山はすぐにきょうこのスカートをめくり上げる。
「なんや このスケスケのパンツ」
「えっ おぉ きょうこ先生よ 履き替えとらんのかいな 村山はん これ体操のときに着とったやつなんや」
「こんなスケスケの丸見えのを着てやっとったんか 着んでも一緒やろ… それにマンコはベトベトやんけ どんな格好なんか見してみい」
村山はスカートだけでなく上の服も脱がせ、レオタードだけにする。
「こら えげつない格好や… みんなチンポ立てとったやろ」
「そうでっせ… おめこのとこは自分でレオタードを喰い込ませとったしな ビラビラを見せとったし 」
そのとき大将がビールを持って来た…
「大将にも先生の格好見てもらい。 ほら 立って」
村山がきょうこを立たせてレオタード姿を見せながら、おめこにレオタードを喰い込ませて前と後ろを大将に…
「ほおぅ… こらええ格好やなぁ… 新しい来た体操の先生は素晴らしいのう。 ちょくちょく噂では聞いとったけど こら元気になるわ」
大将が出て行くとビールを飲みながら、村山はきょうこをテーブルに手をつかせてレオタードの横からケツの穴に指を入れて弄る…
「尻の穴もいっぱい出されとるんかい… わしはこの尻を気に入っとるんよ… ちょっときれいにしょうか」
「村山はん ここで浣腸しまんのか」
村山はウンウンと頷きイチジク浣腸を次から次へと、きょうこのケツの穴に入れていく…
「そんなに入れまんのか…」
「当たり前や こんだけ入れたほうがはよきれいになるやろ 先生 尻の穴ばっかりのまんと口からも飲み」
「料理もくるさけ座らんかいな」
向かいのわしは足を伸ばして正座してるきょうこの股に突っ込んでおめこを弄り、村山は横でケツの穴を弄る。
大将が料理を持ってきて空のイチジク浣腸の容器をみて驚き「こんだけをこの先生にでっか… 耐えられるんか凄いなぁ」
「ほら 先生食べや 飲みや 」
わしと村山はニンマリしながら飲む…
「どうや まだ大丈夫なんか?きょうこ先生よ…」
わしがおめこを弄ってる足できょうこの腹を押す…
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