何人・・・何本のペニスを相手しただろう・・・
1番最後の親父さんのペニスを扱きながら、何十本もチンポを咥えて疲れ切った私は、出してるペニスを握るが
既に口の中の精液を飲み干せずにいた。
胃がいっぱいになったのか、こみあげる吐気で握って扱いて咥えるのを躊躇ってしまう・・・
「先生、もう、しんどそうやな・・・あれだけ咥えとったら可哀想やわ、わしのは咥えんでええで・・・咥えばっかりではえらいやろ」
私は親父さんを見上げてコクリと頷き、ペニスから手を離して立ち上がろうとする。
「たたんでもええわ、そのままで・・ほな・・・」
膝をついてる私をそのまま後ろに押し倒し、両足を掴むとM字にしておめこにくい込んでるレオタードを横にずらすと
すぐにペニスをおまんこに入れた。
「うぐう・・・・ふわああ・・・」
吐きそうなのに、バックからえぐられる・・・
「先生もこっちのほうがええやろ、咥えて舐めるよりマンコに入れられていっぱい突かれるほうが・・・
わしもこっちが好きやねん、はぁぁ・・・気持ちええマンコや ほら マンコがきつうなってチンポを絞めてくるやんか・・・」
最後の親父さんは、覆いかぶさりズボズボと突いておまんこにだしてしまう・・・。
「先生のはええ、マンコや・・・こらみんな使いたがるわ。 明日 わしはこれんさけに明日の分も・・・」
今度はうつ伏せにして、お尻に腰を打ちつけるようにガンガンとおまんこを突く。
私はぐったりと顔をマットに付けられ、されるがままになっている・・・。
もう、抵抗する力も残っていない・・・
ただ、精液がもう喉まで迫って吐きそう・・・
我慢しても鼻から・・・
惨め・・・
親父さんはたっぷりと精液を出し満足して帰っていった。
「最後までおってよかったわ・・・先生、残り福やなぁ・・・」
教室のマットの上で、お尻を突き上げた状態で私は動けずにいる。
「先生・・・ここでもやってんのかいな、トイレも更衣室も男はんのザーメンと先生の汁が飛び散って匂いもきついし
掃除すんのに大変なんやで・・・今日はここもかいな」
その声で意識が戻り、私はレオタードでおまんこを隠し、股間を押さえながら教室を出て更衣室へ戻った。
レオタードの上に服を着てふらつきながら体育館を出て帰路についた・・・。
毎日の様に凌辱され、私の身体はそんなことにまで慣れていた。
経験人数は、今迄の何倍にも上り、妊娠してないのが不思議な位だった。
※元投稿はこちら >>