1番最後の親父もチンポを扱きながら、何十本もチンポを咥えて疲れ切ったきょうこは、出してるチンポを握るが口の中のザーメンを飲み干せずにいて、握って扱いて咥えるのを躊躇っている…
「先生 もう、しんどそうやな… あれだけ咥えとったら可哀想やわ。わしのは咥えんでええで…咥えばっかりではえらいやろ」
きょうこは親父を見てコクリと頷きチンポから手を離して立ち上がろうとする。
「たたんでもええわ。そのままで… ほな… 」
膝をついてるきょうこをそのまま後ろに押し倒し、両足を掴むとM字にしておめこにくい込んでるレオタードを横にずらすと、すぐにチンポをおめこに入れる。
「先生もこっちのほうがええやろ。咥えて舐めるよりマンコに入れられていっぱい突かれるほうが… わしもこっちが好きやねん はぁぁ…気持ちええマンコや ほら マンコがきつうなってチンポを絞めてくるやんか…」
最後の親父はきょうこを覆いかぶさりズボズボと突いておめこにだす…
「先生のはええ マンコや こらみんな使いたがるわ。 明日 わしはこれんさけに明日の分も…」
今度はきょうこをうつ伏せにしてケツに腰を打ちつけるようにガンガンとおめこを突く。きょうこはぐったりと顔をマットに付けされるがままになっている…
親父はたっぷりとザーメンを出し満足して帰る。
「最後までおってよかったわ。 先生 残り福やなぁ…」
教室のマットの上でケツを突き上げた状態できょうこは動かずにいる。
「先生… ここでもやってんのかいな。 トイレも更衣室も男はんのザーメンと先生の汁が飛び散って匂いもきついし、掃除すんのに大変なんやで… 今日はここもかいな」
きょうこはレオタードでおめこを隠し、股間を押さえながら教室を出て更衣室へ戻り、レオタードのまま服を着てふらつきながら体育館を出る…
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