更衣室のベンチや床には、精液が飛び散り、匂いも漂う・・・
私ののおまんことお尻の穴の淫臭と混ざりあって立ち込め目眩がする・・・。
(精液を拭き取らなきゃ・・・)
私は、レオタードを持って更衣室を出て、全裸のままトイレへ駆け込んだ。
「あららぁ・・・休憩中も男とやっとるんかいなぁ、先生も好きやねんなぁ」
何も知らないお婆さんが個室から出てきて私に言う。
私は無視して個室に入るしか無く・・・
「あんたいっぱい漏らしとるやんけ・・・」
お婆さんは追い討ちをかけてきた。
個室に入り、トイレットペーパーでおまんこと、お尻の穴の精液を拭き、身体に付いたモノも拭き取ってレオタードを着る。
しかし、個室を出て洗面台の鏡に映ったレオタード姿を見ると、ハッキリと乳首やおまんこの割れ目ビラビラまでが透けて見る・・・。
仕方無く、おまんこを隠すために自分でレオタードをくい込ませて、体操教室に向かった。
教室ではすでに親父さんたちが円を作って、私が来るのを待っていた。
私が教室に入ると、みんなは一斉に姿を見て、おーぉと歓声があがる。
「朝の奴らが言うとったけど、エロい格好やのう・・・」
「あら 下着か 裸とかわらんぞ」
「マンコを隠しとるだけで裸や」
「せやけど・・・臭うのう・・・マンコからかぁ?それか、身体か」
「そら チンポ好きって噂があるし、やりまくっとるんやわ」
「わしもそれやったら、やらしてくれんかのう」
「終わったら、ええことやったらしいぞ。朝の奴が言うとったわ」
「ほんまけぇ?・・・何や楽しみやんけ」
私の周りは親父さんたちが胸やおまんこにお尻にと・・・ニヤニヤ視線が集まる。
私が身体を動かすたびに・・・
「おーぉ ええのう・・・立ってきよるわ」
親父さんたちのスケベな視線を浴びながらも、私は胸や股間にお尻を見せつけるように体操を続け
最後の方はふらふらになりながらも体操を続けてようやく終わった・・・。
「みなさん、今日はお疲れさまでした」
私が終了を告げると、親父さんたちは私前に1列に並んだ・・・。
(どう言う事?・・・・)
「なんですか?・・・みなさん、おかえり・・・ください・・・」
「帰るけど、最後見送っるのに触ってくれるんやろ?朝来た奴らが言うとったで」
親父さんは、ペニスを出して握らせる・・・
「え、ど、どう言う事ですか・・・」
私は何がなんだかわからないが、条件反射の様にペニスを握ってしまい並んでる親父たちは
みんなペニスを出し出して待っている。
「先生、握ってくれるだけでは、もう我慢できんしあかんわ」
親父さんは突き出したペニスを、私の顔に押し付け口にねじ込む。
「ひと舐めしてや・・・ほれ、ほれ・・・」
親父さん達は次々に、ペニスを私に舐めさせ、舐められてない親父さんがまた並んでくる・・・
中には並んでる間にしごき、私に舐めさせるとすぐに口の中に出す親父さんもいた。
異様な雰囲気が体育館の中に漂う・・・
また流されてしまう・・・
私はどうにかしないと・・・
そう思うが、親父さん達の熱気に呑み込まれていく・・・
※元投稿はこちら >>