ベンチや床にはザーメンが飛び散って匂いも、きょうこのおめことケツの穴の淫臭と混ざりあって立ち込めてる…
ザーメンを拭き取らなければときょうこは、レオタードを持ってロッカー室を出ると全裸のままトイレへ駆け込む。
「あららぁ 休憩中も男とやっとるんかいなぁ 先生も好きやねんなぁ」とおばぁが個室から出てきて言う。
きょうこは無視して個室に入るが、おばあは「いっぱい漏らしとるやんけ…」
個室に入ったきょうこはトイレットペーパーでおめことケツの穴のザーメンを拭き、身体に付いたザーメンも拭き取ってレオタードを着る。
個室を出て洗面台の鏡に映ったレオタード姿を見ると、ハッキリと胸やおめこの割れ目ビラビラまでが透けて見えている…
おめこを隠すために自分でレオタードをくい込ませて、体操教室に行く。
教室ではすでに親父たちが円を作って、きょうこが来るのを待っている。
きょうこが教室に入ると、みんなは一斉にきょうこの姿を見て、おーぉと声をあげる…
「朝の奴らが言うとったけど、エロい格好やのう…」
「あら 下着か 裸とかわらんぞ」
「マンコを隠しとるだけで裸や」
「せやけど 臭いのう… マンコからかぁ… それか、身体か」
「そら チンポ好きって噂があるし、やりまくっとるんやわ」
「わしもそれやったら、やらしてくれんかのう」
「終わったら、ええことやったらしいぞ。朝の奴が言うとったわ」
「ほんまけぇ… 何や楽しみやんけ」
きょうこの周りは親父たちが胸やおめこにケツにと…ニヤニヤしジーッと見て、きょうこが身体を動かすたびに「おーぉ ええのう… 立ってきよるわ」と…
親父たちのスケベな視線を浴びながらも、きょうこは胸や股間にケツを見せつけるように体操を続け、最後の方はふらふらになりながらも体操を続けてようやく終わる…
「みなさん、今日はお疲れさまでした」ときょうこが言うと、親父たちはきょうこの前に1列に並ぶ。
きょうこは怪訝な顔をして「なんですか。みなさん… おかえり…ください…」
「帰るけど、最後見送っるのに触ってくれるんやろ。朝来た奴らが言うとったで」
親父はチンポを出してきょうこの手に握らす…
きょうこは何がなんだかわからないが、チンポを握ってしまい並んでる親父たちはみんなチンポを出して待っている。
「先生 握ってくれるだけでは、我慢できんしあかんわ」
親父は突き出したチンポをきょうこの顔に押し付け口にねじ込む。
「ひと舐めしてや… ほれ ほれ…」
次の親父もチンポをきょうこに舐めさせ、舐められてない親父がまた並んでくる…
中には並んでる間にチンポをしごき、きょうこに舐めさせるとすぐにザーメンを出す親父もいた…
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