「ほな 昼めし前にやろか あんだけ触られてチンポを擦り付けられたら、やりとうてしゃないやろ… ひっひっ 」
「いやらしいスケベな顔になっとるやん まっちゃん見とったけ きょうこ先生 口を半開きで年寄りのチンポにしか目がいっとらんかったで…」
「チンポだしよったらおめこやケツを突き出しとったもんなあ」
教室を出てわしはきょうこの丸見えのケツを触り、穴に指を入れて動かしながら更衣室へと、
中に入るとまっちゃんがすぐにきょうこのレオタードを肩からずらして脱がせながら
「先生 これ着てても着てへんかっても一緒ちゃうかぁ… 乳首だけちごうて乳輪もわかるし まあ ヌルヌルのおめこは隠れとるけどな」
きょうこをベンチに寝かせ両足首を持って広げると、一気にチンポを突っ込んで腰を激しく動かす。
「おお やっぱ ええわ… 先生のこのヌルヌルで中は熱うて締め付ける このおめこ…」
まっちゃんはガンガンと奥まで突いて、そしてクィクィと小刻みに動かしてはを繰り返す…
わしはきょうこの胸に跨りチンポを胸に挟んで動かす…
「先生よ 喘いでばっかりいんと、頭を上げてわしのチンポを舐めてや」
そう言うときょうこは頭を前に上げて、胸から出てくるチンポの先を舌を出して舐める…
しばらくしてまっちゃんはきょうこのおめこの中にザーメンを
「はぁぁ… うっっ もう出てもうたわ」
「ほな わしやな」
まっちゃんと代わってわしはきょうこのケツの穴にチンポを突っ込んで腰を振る。
まっちゃんはきょうこの胸に跨ってチンポを挟んで、きょうこに先っぽを舐めさせる。
「まっちゃん 体勢変えるさけ…」
きょうこをベンチに手を付かせバックでケツの穴に、まっちゃんはチンポを口に突っ込み舐めさせる。
わしもケツの穴に出すと、またまっちゃんと代わり汚れたチンポを舐めさせ、まっちゃんは勃起したチンポをケツの穴に突っ込んでいる…
最後、わしがもう一発騎乗位でおめこに突っ込み、腰を突き上げきょうこ自らも腰を動かせ出す…
「はあ… スッキリしたなぁ。まっちゃん飯食べよか」
「チンポはスッキリきれいになったし、焼肉食うてまた元気になろか…」
わしとまっちゃんは更衣室を出て行き、きょうこはベンチでひとりぐったりとへたり込む。
「先生 ドアを開けたままで、しかも真っ裸で… 楽しんだあとかいな」
ベンチでへたり込んでるきょうこに杉山が後ろから声をかける…
「午後からの体操教室にはよ来きすぎたと思っとったが良かったわ」
ベンチの上のきょうこの身体を四つん這いにし、おめことケツの穴を広げて覗いて
「どっちもつことるんやな…まあええわ」
杉山はチンポを立たせておめこに突っ込んで、ガンガンと突くとおめこからザーメンが飛び散って出てくる。
「先生 あんたマンコだけで何発やったんや…凄い出てきよるやんけ…」
それでも杉山はきょうこのケツを掴んで、おめこを突きながらケツの穴に指を入れている。
「おい、 杉山… お前 ええことやっとるのう… 教室の先生とかい」
杉山はおめこにチンポを入れながら、声をかけてきた男を招き入れ
「俺の次にやりたかったらやりいいや。 ドア閉めとけよ」
声をかけた男も杉山のあとに、おめこに入れてザーメンを出してふたりは部屋をでる。
「噂には聞いとったけど、ええマンコやしたまらん身体しとるなあ」
「そやろう…俺もドアがあいとって見たら真っ裸でおったからな。これからも楽しめんで… 先生 おおきにな 体操教室でまっとるしな」
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