私がペニスを咥えたお年寄りたちは、その姿を見てニヤニヤしている。
更に他のお年寄りたちはパンツを履いていない私の姿に、目はおまんこのところに釘付けになっていた。
私は股間のくい込みが気になり、取り囲んでるお年寄りたちにおまんこを見られないよう、ゆっくりと向きを変えて逃げるが
反対にほぼ丸出しのお尻の方をみんなに見せてしまう。
「おお、今度は尻も見してくれるんかや・・・」
「ふんどしよりはっきり生のケツを拝めるのう・・・」
「後ろの穴にも入れて欲しいんかいなあ・・・桃みたいプリンプリンしとるやんけ」
「こんなにケツの穴までくい込ませて、気持ちええんや」
私はおまんこのくい込みを見られないよう前屈みになり、お尻を見せつけるように体操を続けるしか無かった。
夫婦連れのお嫁さんとかは、ふしだらな格好で何本咥え込むつもりなんや・・・とか言い出す始末。
しかし、その反面・・・
「あんだけの男に取り囲まれてええなぁ・・・」
「ここに来て何本嵌めたんやろなぁ・・・」
「今度のおなご先生は相当な淫乱なんや・・・」
やっと、お昼になり午前の教室は終わったが、私を取り囲っていた年寄りたちは
なかなか帰ろうとせず、私を逃してはくれない・・・。
それを見て松太郎さんが・・・
「あんたら終わりやし帰らな・・・名残惜しいけどなぁ、たぶん先生もおもとるわ」
松太郎さんは教室の出口まで私を連れて行って
「ほな、先生・・・みんな帰らすために見送ったって」
松太郎さんの言葉に私は反応し、頷いた・・・。
「ほら、順番にみんな、先生を触って帰りいや」
お年寄りたちは、おぉーと喜び声をあげ、出口で私の胸やお尻やおまんこを触って帰って行く。
「え?・・・いやあ・・・はああ・・・だ、だめです・・・」
中にはペニスを出して握らせたり、前からや後ろから股間にペニスを挟ませて擦ってから帰る人までいた。
「きょうこ先生よ、ええのう・・・あんた朝だけで何本のチンポを触って咥えて・・・それにたっぷりと触られて感じとるやんけ」
「俺も先生があんなふうにされとるん見て、チンポはビンビンやで、ゆっくり休憩しに行こか・・・なあ、久やん 」
「私が求めたんじゃ・・・」
もう何を言っても犯され(やられる・・・)そう思った・・・。
腰が立たなくなるまできっと・・・。
そうされる事に贖えない・・・。
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