きょうこにチンポを咥えてもらった年寄りたちは、きょうこの姿を見てニヤニヤし、他の年寄りたちはパンツを履いていない姿に、目はおめこのところに釘付けになっている…
きょうこは前のくい込みが気にして、取り囲んでる年寄りたちにおめこを見られないよう、ゆっくりと向きを変えていくが、反対にほぼ丸出しのケツの方をみんなに見せてしまう。
「今度は尻も見してくれるんかや…」
「ふんどしよりはっきり生のケツを拝めるのう…」
「後ろの穴にも入れて欲しいんかいなあ… 桃みたいプリンプリンしとるやんけ」
「こんなにケツの穴までくい込ませて、気持ちええんや」
きょうこはおめこのくい込みを見られないよう前屈みになり、ケツを見せつけるように体操を続ける。
夫婦連れの嫁とかは、ふしだらな格好で何本咥え込むつもりなんや。
あんだけの男に取り囲まれてええなぁ。
ここに来て何本嵌めたんやろなぁ…
今度のおなご先生は相当な淫乱なんや。
昼になり午前の教室は終わったが、きょうこを取り囲っていた年寄りたちはなかなか帰ろうとせずにいた。
それを見てまっちゃんが
「あんたら終わりやし帰らな… 名残惜しいけどなぁ… たぶん先生もおもとるわ」
まっちゃんは教室の出口まできょうこを連れて行き
「ほな 先生 みんな帰らすために見送ったって」
まっちゃんの言葉に反応しきょうこは頷く…
「ほら 順番にみんな 先生を触って帰りいや」
年寄りたちはおぉーと喜び声をあげ、出口できょうこの胸やケツやおめこを触って帰って行く。
中にはチンポを出してきょうこに握らせたり、前からや後ろから股間にチンポを挟ませて擦ってから帰る…
「きょうこ先生よ ええのう… あんた朝だけで何本のチンポを触って咥えて… それにたっぷりと触られて感じとるやんけ…」
「俺も先生があんなふうにされとるん見て、チンポはビンビンやで、ゆっくり休憩しに行こか なあ 久やん 」
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