お年寄りの視線は私に注がれる・・・
そんな状況なのに・・・私・・・興奮してる?・・・
羞恥心と背徳感とが私を責め立てている。
みんな・・・そんなに・・・私を犯したいの・・・
股間が濡れ・・・乳首は勃起して・・・
もう・・・だめ・・・
「それでは、休憩します」
頭がボーッとしてきて、私は居ても立っても居られない・・・
休憩だと告げると、椅子に座ってタオルで前を隠しながら、汗を拭き状況を誤魔化そうとする。
しかし、ご老人達が取り囲み・・・
「先生はいつもこんなエッチなパンツをはいとったんか・・・」
「今日はスケスケやし、マンコが濡れとるのもようわかるわ」
「なんでこんなん着てきたんや、俺らに見せてチンポを元気にさせるためかいな?」
「それやったら、元気やし、ほれ・・・これをどうしてくれるんや」
ご老人達に次から次へと言われ、いたたまれなくなり教室を出てトイレへと向かう・・・
「きょうこ先生よ、逃げても無駄やで・・・あんだけ年寄りがチンポを立たせとるんや、責任とったらな・・・」
「せ、責任て・・・どう言うことですか・・・」
「そやなぁ・・・久やん、おい、みんな、きょうこ先生が立ってるもんは舐めたるって・・・」
「え、そ、そんなあ・・・いや」
突然、男子トイレに連れ込まれ、個室の便座に座らせれる。
松太郎さんは、私を追ってきたお年寄りに・・・
「ほれ、みんなチンポ出し・・・」
ついて来たお年寄りも入ってきて、みんなペニスを出して並び出した。
私は順番にペニスを突き出されると、口を開けて舐めてしゃぶりだしてしまう・・・
ここでそんな事をすれば、今までよりより多くの相手をさせられるのは想像できた・・・
でも、久志さん達に調教された私には贖えない・・・
ご老人達はすぐにザーメンを出す人もいれば、なかなか出ない人もいる・・・
そんな人には胸を触らせて出させてあげる・・・
結局、並んでたお年寄り達、全員のペニスを咥えて出させる・・・
私は口の周りだけでなく、顔や髪の毛・・・レオタードの胸に精液まみれになっている。
「きょうこ先生よ、あんた凄いなぁ・・・あれだけおったヤツのチンポを咥えて出させたんや・・・」
「はあ・・・はあ・・・させたんでしょ・・・あ、やめ・・・」
久志さんは荒い息をしてる、私の脚を広げて股間を覗く。
「おおぅ・・・こっちもぐちょぐちょちゃうかぁ・・・パンツからおめこ汁が浮き出とるで
こらぁ・・・よう目立つんちゃう?脱いでやらんとあかんで・・・」
久志さんが股間に顔を近づけて匂いを嗅ぎながら・・・
「先生よ、匂うわ・・・わしが出したザーメンだけちごうて、きょうこ先生のおめこの匂いがきついで」
松太郎さんがレオタードをずらしてパンツを無理やり脱がしてしまう。
「見てみい・・・パンツの裏は当然べちょべちょやけど、表も凄いで・・・ほら、先生」
松太郎さんは脱がしたパンツを見せ、個室トイレの衣紋掛けに引っ掛ける。
私の羞恥心と背徳感を更に責め立てる・・・
言われる様に、私のパンツは恥ずかしい程に濡れていた・・・
それは、奉仕中も私が感じていて、興奮していた事を如実に物語る・・・
久志さんは私にレオタードを着直させ、股間のところをおまんこに食い込ませる。
「ほら、これやったらおめこは見えんし、濡らしてるんもわからんやん、まっちゃん、どうやなぁ・・・」
「パンツはかんほうがわからんやん、これで次はやり・・・先生のビラビラは小さいからそないはみ出してないわ」
ピンクのレオタードはしっかりと、おまんこにくい込み、お尻の方は紐の様になってほとんど丸見えになっている。
私は前を気にしながら教室に戻る。
「先生・・・パンツ脱いだんや・・・」
「せやけど、これじゃあ、おめこのスジが見えんのう・・・」
更に恥ずかしくなった格好で、今まで以上にご老人達の好奇な視線に晒される。
全身から生臭い臭いを漂わせて・・・。
※元投稿はこちら >>