「それでは、休憩します」
ときょうこが言うと、椅子に座ってタオルで前を隠しながら、汗を拭くきょうこに親父たちが取り囲み
「先生はいつもこんなエッチなパンツをはいとったんか…」
「今日はスケスケやし、マンコが濡れとるのもようわかるわ」
「なんでこんなん着てきたんや。俺らに見せてチンポを元気にさせるためかいな…」
「それやったら 元気やし ほれ… これをどうしてくれるんや」
親父たちに次から次へと言われ、いたたまれなくなり教室を出てトイレへと…
「きょうこ先生よ 逃げても無駄やで… あんだけ年寄りがチンポを立たせとるんや。責任とったらな」
「そやなぁ…久やん おい みんな きょうこ先生が立ってるもんは舐めたるって…」
男子トイレの個室の便座にきょうこを座らせると、まっちゃんはきょうこを追ってきた年寄りにチンポ出しと言う。
トイレに来た年寄りも入ってきて、みんなチンポを出して待っている。
きょうこはチンポを突き出されると、口を開けて舐めてしゃぶりだす…
すぐにザーメンを出す者もいれば、なかなか出ない者には胸を触らせて出させる…
並んでた年寄りたち全員のチンポを咥えて出させると、きょうこの口の周りだけでなく、顔や髪の毛にレオタードの胸にザーメンが付いている…
「きょうこ先生よ あんた凄いなぁ… あれだけおったヤツのチンポを咥えて出させたんや…」
わしは荒い息をしてるきょうこの脚を広げて股間を覗く。
「おおぅ こっちもぐちょぐちょちゃうかぁ…パンツからおめこ汁が浮き出とるで」
「こらぁ… よう目立つんちゃう… 脱いでやらんとあかんで…」
わしがきょうこの股間に顔を近づけて匂いを嗅ぎ
「先生よ 匂うわ。わしが出したザーメンだけちごうて、きょうこ先生のおめこの匂いがきついで」
まっちゃんがきょうこのレオタードをずらしてパンツを無理やり脱がす。
「見てみい… パンツの裏は当然べちょべちょやけど、表も凄いで… ほら、先生」
まっちゃんは脱がしたパンツをきょうこに見せ、個室トイレの衣紋掛けに引っ掛ける。
わしはきょうこにレオタードを着せ、股間のところをおめこに食い込ませる。
「ほら これやったらおめこは見えんし、濡らしてるんもわからんやん。 まっちゃん どうやなぁ…」
「パンツはかんほうがわからんやん。 これで次はやり 先生のビラビラは小さいからそないはみ出してないわ…」
ピンクのレオタードはしっかりときょうこのおめこにくい込み、ケツの方は紐だけでほとんど丸見えになっているが、きょうこは前を気にしながら教室に戻る。
「パンツ脱いだんや…」
「せやけど、おめこのスジが見えんのう…」
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